自分とは何か?-無限の認識 発動中-

-自分の光の中に 自分より大切な 誰か・なにか・イメージ をおいた 無限創造の世界-

規則的な時間がなく カタチを変え 互いの位相を交換する フラクタル構造体

2020-01-29から1日間の記事一覧

自分が変わったからか という見方も当然できる 日経サイエンス2020/03 の 中国のSF「三体」の科学の記事は面白い

結局普通に努力して準備していないと、素通りしていきなにも残らない いつでも準備して、一回で乗り、あとからそうだったと気がつくのが、他者からみて理想的な状態を体現していることとなる 普通に暮らしているのと変わらない

先ほどこれに気がついたて書き込み始めた瞬間に地震が起きた 2005-2006の頃のようだ

幽の世界に事前設定できる しかし、決定論的に物事は動かない あるときは、自ら体現し、あるときはポスターに書かれた文字だけで終わったり、二人組なら二人がひとつであるかのようにそれを体現したりする動きをする 当時ストリームと呼んだ 2006夏 一切なに…

橋浦設定の レベル5(5次元)にあるマカバ(光体)はアトランティス時代の人工マカバの影響で呪われていたが レベル9達成以降に確認したマカバは普通に存在していた

書籍:リメンバリング 失われている古代文明の記憶 P14〜P37

リメンバリング―失われている古代文明の記憶 (5次元文庫) 作者:ジェニファー 出版社/メーカー: 徳間書店 発売日: 2009/04/09 メディア: 文庫 以降の本編は、書籍を自ら手にとって、ごゆっくりお楽しみください

空気 食べ物 精神のあり方や衛星などからの強制インプット で意識を(現実内から)拡張できず、 気がつかない限り 与えられたホログラフィー(自己及び世界認識)の中に閉じ込められている のが真相でしょう あなたの肉体はあなたのものだが、それ(だけ)が…

月の住人 =宇宙の法則に心を開け 連中一部 =約束 ワードがハーモナイズ相手側から発生する前に先読み逃亡設定(恐らくクリティカルが発生しているのでは)

ペガサスプロジェクトで行ったのは、別電磁帯域の火星 またその頃2042年くらいまで行ったらしい いわゆるその火星のその時期(彼らは恐れてアクセスを拒んだ)にアクセスしたが、彼らの不安をよそになにも生じなかった。自らの心の落ち着きまたはありかたの…

イエスは死後?人間のグリッドを作った イエスを嫌いにさせるのは、人以外のグリッドに同期させやすくするため 有名な聖人は、皆そのようなグリッドを作ったらしい しかし何故かモーセのはない モーセの神とは誰か 私は10戒を読むと、なんらかの周波数マトリ…

○=艮(悪者にされた者)+ 、 ↓ 良 アヌンナキの神々の王エンリル(風・嵐 や ユダ(人の子イエスを本来の姿に戻した) も、艮だったかもね また本当のユダヤは恐らく電磁に精通していた存在。それゆえに、権力から迫害され、あのような偽者が入り乱れる状…

13段階LV9=恒星(太陽)レベルを既に達したので 最後はLV8に自ら戻って二段飛びだった 忘れていたが 今この本を読むと、別な読みになった

アカシャ =エーテル(人体粘膜に反応するもの、クリスタルスカルの霊体はハーモナイズを送信するのみ、蛇交尾イメージのみで=DNAの型=情報をもつ定常波受信→意識に憑依などに代表される) =電気、霊 か

渦とは エネルギーが実質0でも生じられるもの(実際はひも理論のひものような、どこかから、高次元の振動から生じるのかもしれない)

時空間は重なれる つまりLシフトのように別な時空間がそこに存在する 逆さピラミッドやモリオンも同じと考えられる

霊体とは 電磁=時空間を持つ であり、 前の時間に戻ったり、未来に行ったりできる 霊体は、粘膜などを通して、そう思えればなんらか肉体に反映されると思われる しかし自らが少なくとも自らの真実に立てなければ、そこに歪みが生じ、その歪みが自らの時空間…

書籍:リメンバリング 失われている古代文明の記憶 〜P13

リメンバリング―失われている古代文明の記憶 (5次元文庫) 作者:ジェニファー 出版社/メーカー: 徳間書店 発売日: 2009/04/09 メディア: 文庫 リメンバリング―失われている古代文明の記憶 (5次元文庫) 作者:ジェニファー 出版社/メーカー: 徳間書店 発売日: 2…

昨日夕方以降、霊体とか

太陽に人が写っていた件

リメンバリング―失われている古代文明の記憶 (5次元文庫) 作者:ジェニファー 出版社/メーカー: 徳間書店 発売日: 2009/04/09 メディア: 文庫 2008からだが勝手に動いて拾った本のうち、感じるものがあり残していた本 投稿以降 いつのまにか用意していた 関係…

白黒街中徘徊は、リーダーシップという研修をうけており、他は説明されない 今知っておくべき重大なはかりごとの書籍がテキストで満足に読んでいない また翻訳に歪みがある

昨晩 カフェで女体に見立て、霊体に女性器を作り、よくわからない性交みたてをしかけてき、就寝中にハ虫類を受胎(子宮に憑依させられたのは街中徘徊白黒)を思い込ませさせてきた あらゆる 思い込み すりこみを自らから解くように