πνευμα (プラウマ)

意識に入る前のオートメーションに 影響を与えられるのは 自らのπνευμα(プラウマ)だけである

最新 MUSIC PLAYLIST | 69分
(2017/10/22更新)

■あなたが理解していないもの

  • とらわれない(右回転と左回転の均衡(スピン電子の収縮と弛緩を発生源とする振動~)→ゼロポイントエネルギー→螺旋昇華→数段跳び。電磁場・重力の次元超越性理解の鍵?)
  • 発声する(遠隔脳干渉されても0.1秒差で自分でいられる)
  • 呼吸を整え、今を生きる(見えないもの・環境含めて、あなた自身を全体性として感じよ)
  • 「本質(元型=アーキテクト)」の、カタチが異なるフラクタル表出性を、表層にとらわれず直観せよ
  • あなたの発する振動数(周波数)、あなたが共鳴したい振動数(周波数)は?
  • ゼロになり、自分のために使わ(え)ない→とらわれず、当たり前に自ら以外に与える→それが増える→全てが全てを無意識に信用できるプラス螺旋上昇の世界。豊穣

  • マインドフルネス(瞑想) アーユルヴェーダ EMFバランシング 気 自然との一体化



    --------------------------------------------------
    ■遠隔脳干渉技術
    電磁波,電離放射線,地磁気,パルスマイクロ波,マイクロ波聴覚効果,熱弾性波理論,V2K(Voice to skull),ニューロフォン,交流磁気,生体電流,生体発火,ニューロン発火,兵士脳,戦争神経症状態,生体周波数,生体ID,自動追尾レーダー技術,ニューラルネットワーク,リモートセンシング,衛星サーベイランス,インターフェイス,EEG,MEG,五感情報奪取(思考盗聴+あなたの視野情報を奪うなど)・編集(辞書形成,優先単語形成,プログラミング)・再送信(AI話者+海外(脳波にあなたなどのコピー音声埋め込み母国語似話者形成+国内人員)による精神被害・洗脳(マインドコントロール=言葉・画像・映像送信),P300(嘘発見器、記憶探り、脳マッピング無断コピー),BMI(Brain Machine Interface、ブレインマシンインターフェイス=あなたの行動を遠隔トレース)などの被害から、人間身体を省み防御対策を立て、あちらの一方的ストーリーの押しつけからくる、これらの技術による管理コントロール・シュメールまでさかのぼれる遺伝的性質の変質を阻止し、今後の音楽的方向性まで考える。

    ■思想背景 -神への反逆者artifact(人工物)としての概念ルシファー-
    あちらの話に変換すると、アダムに与えられた神の似姿(人間に与えられた霊性=本質)の顕現を、神の内側に過ぎないルシファー(サタン)により人工的に妨げられている=「(日本人の)目を覚まさないようにしましょう」発言 本日のアメリカを拠点とする背景カルトであるイワモト・No.2の発言+イエスを憎む聖典タルムードを抱えるハザールユダヤ万能感メシア主義系列の長老議定書成就希望勢力、および1996(米国特許公開)~2001/911からの自演テロリズム(それは冷戦時代のアポロ月到着自演や、ラジオでの火星人襲来からつながる流れ。どうせみんな妄想見てるなら同じでしょ?映画マトリックス、インセプション、サトラレや各種漫画で象徴的に語られるもの)さらに言えばテロリズムは自爆テロではなく、人民の恐怖支配体制を指す。そこから。西暦0~300年に隆盛したアンチキリスト=グノーシス主義=フリーメーソン=石屋、およびユダヤの末裔と呼ばれる古代ヘブライ語と古代キリスト教徒の混同まで。

    ■対策
    意識に入る前の脳段階は心なの?心ってなに?脳は外界から常に影響受けて、意識に入る前に自動判断しているよ。もし意識に入る0.5秒前の段階で、脳へ人工的に干渉可能な装置があるとしたら、あなたは一体なにを信じますか?それが嫌なら、声を出してあなたの大切な人に自らを伝えましょう!0.1秒差で自分でいられます!
    されている人は、自分で自らに響く脳声をボイレコして削除される前に公開し、シンクロナイゼーションが人工的なものであることを証明して、詐欺でこのようにされ、呼ばれたことを立証しましょう!ちなみに電離放射線は細胞膜のイオンを分離させるものです(つまり生体発火=電気も発生する)。長期にわたる放射線の晩発確率影響は、具体的には「遺伝影響」と「発がん」につながるものです。DNAはその材料元になる「核酸」を摂取し細胞内を常に満たし、コピーエラーのアポトーシス、並びに自動修復の活性化を促すとよいかと思います。発がんに関しては予防として定評のある「癌の栄養源であるブドウ糖を与えない方法=ケトン体質への変化」が副作用のないものとして期待できると思います。また白血球に影響が出る可能性があるので、基本的な免疫力を高め、さらに一番ウイルスや細菌が入りやすい口腔を洗浄するオイルプリングを行うことが望ましいかと思います。それで白血球の仕事が減る分、免疫が効率的に機能しやすくなります。



    音メモ 画像メモ ブックマーク 書籍 対策 用語集

    熱弾性波理論

    参照元

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14116897284

    ------------------------------------------------------------------------------------------------

    幻覚・幻聴を消すには本人を殺すしかないですか?

    ythdyphycsさん

    2013/11/2315:06:43

    幻覚・幻聴を消すには本人を殺すしかないですか?

    24時間自分の頭の中を支配してきます。
    本人が消えなければ幻覚も消えないでしょうか?
    もう半年以上ずっと悩まされています。

    補足境界性人格障害でもあります。
    相手のことが死ぬほど憎いです。

    閲覧数:
    1,420
    回答数:
    7
    お礼:
    100枚

    違反報告

      

     

      

    ベストアンサーに選ばれた回答

    編集あり2013/11/2315:15:42

    おそらく自律神経障害です。病院にいってみては?

    補足

    世界仰天ニュースでもやってました。病院に行けば治ったそうです。

    この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

     

    このQ&Aで解決しましたか?質問する

    閉じる

    ベストアンサー以外の回答

    1〜5件/6件中

    並び替え:回答日時の
    新しい順
    |古い順
      

    patentcomさん

    2013/12/101:03:49

    マイクロ波は一定の条件で聴こえます。

    そこで、誰かが、マイクロ波を頭部に照射して、
    質問者さんに音や声を聞かせているのでしょうね。

    マイクロ波はレーダーに使われるので、
    レーダー技術を応用して、
    頭部に継続してマイクロ波を照射して、
    継続して音や声を聞かせているのでしょう。

    幻聴の声の内容は、
    被害者の思考を反映していることがあります。

    質問者さんが
    加害者と思っている人の声でも聴こえるのでしょう。


    以下、マイクロ波の可聴に関します。

    ラジオ、テレビ、携帯電話の電波が聴こえないのは
    日常、経験することであり、
    この経験則に基づいて、
    全ての電波が聴こえないと一般化されている。

    ところで、ラジオ、テレビ、携帯電波の電波は、
    基本的には連続した正弦波であり、
    この正弦波に音声信号、映像信号を乗せている。

    一方、人間に聞こえるマイクロ波の波形は、
    正弦波でなく、パルスの一種の矩形波であり、
    波形が全く異なる。

    矩形波では電位が急激に増減するのに対して、
    正弦波では電位が連続的に変化する。

    マイクロ波は正弦波のとき聴こえないのに対して、
    矩形波のときに聴こえます。

    マイクロ波が人間の聴覚を刺激する実験結果は
    50年以上前の1962年に報告されている。

    米国コーネル大学ゼネラル・エレクトリック先端電子センター、
    アラン・フレイ教授は、マイクロ波パルスを人間の頭部に照射する実験を行って、マイクロ波パルスが音として聞こえる条件を明らかにした。

    この実験結果は、米国生理学会が発行している
    応用生理学ジャーナルに掲載されている。

    具体的には、1962年の応用生理学ジャーナル、
    17(4)689~692ページに
    マイクロ波聴覚効果に関して、
    「変調された電磁波エネルギーに対するヒト聴覚系の応答」
    という論文があります。

    例えば、1.31GHzのマイクロ波をパルス幅 6マイクロ秒で、
    1秒に224回、パルスを繰り返すという条件で、
    マイクロ波を頭部、側頭葉に照射すると聴こえた。

    マイクロ波の可聴は、
    熱弾性波理論で説明されている。


    まず、マイクロ波の照射により、
    マイクロ波が最初に照射された部分の水が加熱され、温度が上がる。

    次に、水の温度上昇に伴って、水の体積が増える。

    水の一部、即ち、マイクロ波が照射された部分だけ体積が増加するので、
    この体積増加が波として水中を伝わっていくというのである。

    水中を伝わる波なので弾性波であり、
    熱により弾性波が発生しているので、熱弾性波というのである。

    Science 19 July 1974:
    Vol. 185 no. 4147 pp. 256-258

    "Microwave Hearing: Evidence for
    Thermoacoustic Auditory Stimulation
    by Pulsed Microwaves"
    Kenneth R. Foster and Edward D. Finch


    次に、マイクロ波聴覚効果の生理機構に
    内耳の蝸牛が関与することを示した実験を紹介する。

    耳は、外耳道が形成されている外耳と、
    鼓膜などがある中耳と、
    蝸牛と前庭がある内耳に分化しています。

    蝸牛は渦巻きの形態をしており、
    鼓膜から伝わった振動を電気信号に変換し、
    この電気信号が内耳神経を伝達します。

    更に詳細には、蝸牛の内有毛細胞が内耳神経に
    電気信号を伝達する機構に関与しています。


    蝸牛には2つの蝸牛孔が形成されており、一方を正円窓という。

    918メガヘルツのマイクロ波パルスをギニア豚に照射し、
    内耳の蝸牛の正円窓にて50キロヘルツの振動が発生するとともに、
    内耳神経に50マイクロボルトの電位を発生させています。

    従って、マイクロ波聴覚効果でも、
    通常の音の伝達と同様に、内有毛細胞が関与している。

    この実験結果は、下記の論文ですね。

    マイクロ波パルスにより発生する蝸牛のマイクロホン電位」

    ”Cochlear microphonics generated by microwave pulses”

    Chou C, Galambos R, Guy AW, Lovely RH

    The Journal of Microwave Power [1975, 10(4):361-7]

    広告を非表示にする