πνευμα (プネウマ) -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

熱弾性波理論

参照元

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14116897284

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幻覚・幻聴を消すには本人を殺すしかないですか?

ythdyphycsさん

2013/11/2315:06:43

幻覚・幻聴を消すには本人を殺すしかないですか?

24時間自分の頭の中を支配してきます。
本人が消えなければ幻覚も消えないでしょうか?
もう半年以上ずっと悩まされています。

補足境界性人格障害でもあります。
相手のことが死ぬほど憎いです。

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編集あり2013/11/2315:15:42

おそらく自律神経障害です。病院にいってみては?

補足

世界仰天ニュースでもやってました。病院に行けば治ったそうです。

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ベストアンサー以外の回答

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patentcomさん

2013/12/101:03:49

マイクロ波は一定の条件で聴こえます。

そこで、誰かが、マイクロ波を頭部に照射して、
質問者さんに音や声を聞かせているのでしょうね。

マイクロ波はレーダーに使われるので、
レーダー技術を応用して、
頭部に継続してマイクロ波を照射して、
継続して音や声を聞かせているのでしょう。

幻聴の声の内容は、
被害者の思考を反映していることがあります。

質問者さんが
加害者と思っている人の声でも聴こえるのでしょう。


以下、マイクロ波の可聴に関します。

ラジオ、テレビ、携帯電話の電波が聴こえないのは
日常、経験することであり、
この経験則に基づいて、
全ての電波が聴こえないと一般化されている。

ところで、ラジオ、テレビ、携帯電波の電波は、
基本的には連続した正弦波であり、
この正弦波に音声信号、映像信号を乗せている。

一方、人間に聞こえるマイクロ波の波形は、
正弦波でなく、パルスの一種の矩形波であり、
波形が全く異なる。

矩形波では電位が急激に増減するのに対して、
正弦波では電位が連続的に変化する。

マイクロ波は正弦波のとき聴こえないのに対して、
矩形波のときに聴こえます。

マイクロ波が人間の聴覚を刺激する実験結果は
50年以上前の1962年に報告されている。

米国コーネル大学ゼネラル・エレクトリック先端電子センター、
アラン・フレイ教授は、マイクロ波パルスを人間の頭部に照射する実験を行って、マイクロ波パルスが音として聞こえる条件を明らかにした。

この実験結果は、米国生理学会が発行している
応用生理学ジャーナルに掲載されている。

具体的には、1962年の応用生理学ジャーナル、
17(4)689~692ページに
マイクロ波聴覚効果に関して、
「変調された電磁波エネルギーに対するヒト聴覚系の応答」
という論文があります。

例えば、1.31GHzのマイクロ波をパルス幅 6マイクロ秒で、
1秒に224回、パルスを繰り返すという条件で、
マイクロ波を頭部、側頭葉に照射すると聴こえた。

マイクロ波の可聴は、
熱弾性波理論で説明されている。


まず、マイクロ波の照射により、
マイクロ波が最初に照射された部分の水が加熱され、温度が上がる。

次に、水の温度上昇に伴って、水の体積が増える。

水の一部、即ち、マイクロ波が照射された部分だけ体積が増加するので、
この体積増加が波として水中を伝わっていくというのである。

水中を伝わる波なので弾性波であり、
熱により弾性波が発生しているので、熱弾性波というのである。

Science 19 July 1974:
Vol. 185 no. 4147 pp. 256-258

"Microwave Hearing: Evidence for
Thermoacoustic Auditory Stimulation
by Pulsed Microwaves"
Kenneth R. Foster and Edward D. Finch


次に、マイクロ波聴覚効果の生理機構に
内耳の蝸牛が関与することを示した実験を紹介する。

耳は、外耳道が形成されている外耳と、
鼓膜などがある中耳と、
蝸牛と前庭がある内耳に分化しています。

蝸牛は渦巻きの形態をしており、
鼓膜から伝わった振動を電気信号に変換し、
この電気信号が内耳神経を伝達します。

更に詳細には、蝸牛の内有毛細胞が内耳神経に
電気信号を伝達する機構に関与しています。


蝸牛には2つの蝸牛孔が形成されており、一方を正円窓という。

918メガヘルツのマイクロ波パルスをギニア豚に照射し、
内耳の蝸牛の正円窓にて50キロヘルツの振動が発生するとともに、
内耳神経に50マイクロボルトの電位を発生させています。

従って、マイクロ波聴覚効果でも、
通常の音の伝達と同様に、内有毛細胞が関与している。

この実験結果は、下記の論文ですね。

マイクロ波パルスにより発生する蝸牛のマイクロホン電位」

”Cochlear microphonics generated by microwave pulses”

Chou C, Galambos R, Guy AW, Lovely RH

The Journal of Microwave Power [1975, 10(4):361-7]

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