πνευμα (プラウマ) -興味があるのは真実- Think myself!

意識に入る前のオートメーションに 影響を与えられるのは 自らのπνευμα(プラウマ)だけである

興味あるジャーナリストやブロガーの方ご連絡ください(海外含)
090-2979-9811


2016/12/01から連日24時間、下記技術で頭の中に暴言を吐き続けられています。私はこれが誰によって行われているか認識しておりません。自分で止めることができません。またこれらは、自らに向かい合うことでもありません。
これまでの中核になるところ
隠し事が多く、一番目につく範囲で「付きまとい」の多い公安(警察)さんが、2006年秋に「"本質"から"存在"がズレることに気が付いた」という理由で、私に対して行った一連の行為の第一の容疑者となります!またセスナ・ヘリコプターでの執拗なつけ回し、私が行くあらゆるところへの監視カメラ設置。社会全体の隠ぺいシステム、911以降のFBIシステム導入。やっていないなら証明してください。また、遠隔脳情報取得でどのくらいの女性を自らの邪な性対象にしてきたのか、あなたたちのポリグラフ、インターフェイスを使用して法廷で調べさせていただきます!あなたたちはやったのです!

小学生の声で頭の中に語りかけられたら、それはこれらの技術が使用されている。中身は理系の研究者やオペレーター、または社会的辺境者か、AI、あなたの母国語を脳波にあてはめて会話上のものを形成する海外のNWO系属性である。彼らは各国の土着民を滅ぼそうとするトロイの木馬侵略者であり、あいつは「殺人者だ」だからやってもいいと促され、何も問題のない人物を無自覚なまま、集団で入れ替わりリンチしている。遠隔脳管理であなたを支配奴隷化しようとする。イノベーションの名で騙されないこと。脳マッピング奪取、および脳波にデータ付加送信、スクリーンショットした記憶をページをめくるように読む、あなたの脳中央の感情野を刺激し兵士脳状態とみなし電離放射線攻撃をしてくる。またホルモン操作や、記憶改ざんも行おうとする。以下、記録・および対策など。上記連中は自壊することが2017/11/03確定。失敗者であり、二度と日の目を見ない。


■遠隔脳干渉技術
ELF(超低周波)によるゾンビケーション,電磁波,電離放射線,地磁気,パルスマイクロ波,マイクロ波聴覚効果,熱弾性波理論,V2K(Voice to skull),ニューロフォン,交流磁気,生体電流,生体発火,ニューロン発火,兵士脳,戦争神経症状態,生体周波数,生体ID,自動追尾レーダー技術,ニューラルネットワーク,リモートセンシング,衛星サーベイランス,インターフェイス,EEG,MRI,五感情報奪取(思考盗聴+あなたの視野情報を奪うなど)・編集(辞書形成,優先単語形成,プログラミング)・再送信(AI話者+海外(脳波にあなたなどのコピー音声埋め込み母国語似話者形成+国内人員)による精神被害・洗脳(マインドコントロール=言葉・画像・映像送信),P300(嘘発見器、記憶探り、脳マッピング無断コピー),BMI(Brain Machine Interface、ブレインマシンインターフェイス=あなたの行動を遠隔トレース)などの被害から、人間身体を省み防御対策を立て、あちらの一方的ストーリーの押しつけからくる、これらの技術による管理コントロール・シュメールまでさかのぼれる遺伝的性質の変質を阻止し、今後の音楽的方向性まで考える。

■思想背景 -神への反逆者artifact(人工物)としての概念ルシファー-
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あちらの話に変換すると、アダムに与えられた神の似姿(人間に与えられた霊性=本質)の顕現を、神の内側に過ぎないルシファー(サタン)により人工的に妨げられている=「(日本人の)目を覚まさないようにしましょう」発言 本日のアメリカを拠点とする背景カルトであるイワモト・No.2の発言+イエスを憎む聖典タルムードを抱えるハザールユダヤ万能感メシア主義系列の長老議定書成就希望勢力、および1996(米国特許公開)~2001/911からの自演テロリズム(それは冷戦時代のアポロ月到着自演や、ラジオでの火星人襲来からつながる流れ。どうせみんな妄想見てるなら同じでしょ?映画マトリックス、インセプション、サトラレや各種漫画で象徴的に語られるもの)さらに言えばテロリズムは自爆テロではなく、人民の恐怖支配体制を指す。そこから。西暦0~300年に隆盛したアンチキリスト=グノーシス主義=フリーメーソン=石屋、およびユダヤの末裔と呼ばれる古代ヘブライ語と古代キリスト教徒の混同まで。


■対策
意識に入る前の脳段階は心なの?心ってなに?脳は外界から常に影響受けて、意識に入る前に自動判断しているよ。もし意識に入る0.5秒前の段階で、脳へ人工的に干渉可能な装置があるとしたら、あなたは一体なにを信じますか?それが嫌なら、声を出してあなたの大切な人に自らを伝えましょう!0.1秒差で自分でいられます!
されている人は、自分で自らに響く脳声をボイレコして削除される前に公開し、シンクロナイゼーションが人工的なものであることを証明して、詐欺でこのようにされ、呼ばれたことを立証しましょう!ちなみに電離放射線は細胞膜のイオンを分離させるものです(つまり生体発火=電気も発生する)。長期にわたる放射線の晩発確率影響は、具体的には「遺伝影響」と「発がん」につながるものです。DNAはその材料元になる「核酸」を摂取し細胞内を常に満たし、コピーエラーのアポトーシス、並びに自動修復の活性化を促すとよいかと思います。発がんに関しては予防として定評のある「癌の栄養源であるブドウ糖を与えない方法=ケトン体質への変化」が副作用のないものとして期待できると思います。また白血球に影響が出る可能性があるので、基本的な免疫力を高め、さらに一番ウイルスや細菌が入りやすい口腔を洗浄するオイルプリングを行うことが望ましいかと思います。それで白血球の仕事が減る分、免疫が効率的に機能しやすくなります。 直接的解決は放射線を止めること。物質としての密度が高い鉛か、分厚いコンクリートで覆うこと。原子力の石棺と同じですね!


■あなたが理解していないもの

  • とらわれない(右回転と左回転の均衡(スピン電子の収縮と弛緩を発生源とする振動~)→ゼロポイントエネルギー→螺旋昇華→数段跳び。電磁場・重力の次元超越性理解の鍵?)
  • 発声する(遠隔脳干渉されても0.1秒差で自分でいられる)
  • 呼吸を整え、今を生きる(見えないもの・環境含めて、あなた自身を全体性として感じよ)
  • 「本質(元型=アーキテクト)」の、カタチが異なるフラクタル表出性を、表層にとらわれず直観せよ
  • あなたの発する振動数(周波数)、あなたが共鳴したい振動数(周波数)は?
  • ゼロになり、自分のために使わ(え)ない→とらわれず、当たり前に自ら以外に与える→それが増える→全てが全てを無意識に信用できるプラス螺旋上昇の世界。豊穣

  • アーシング マインドフルネス瞑想 アーユルヴェーダ 周波数 EMFバランシング 気 自然との一体化




    音メモ 画像メモ ブックマーク 書籍 対策 用語集

    記事引用:2016年世界情勢はこうなる!3~二つのイルミナティの対立を収めたパパ・ブッシュ~

     
    2016-05-12

    www.kanekashi.com

    ナチス・アメリカ ブッシュ

    グノーシスイルミナティから派生する「ナチス・アメリカ」勢力が、アメリカを乗っ取り、ワシントンD.C.を拠点に、世界を(嘗ての「闇の支配者」をも)支配しているという説。

     

    確かに、以前の投稿:『金貸し勢力のスパイの証言(13)~ナチ・ドイツとローマ教皇庁は密接な協調・協力関係にあった~』でも、以下のように、3万のナチ党員等がアメリカ他に移住したということが、三重スパイ:ベラスコが語っており、一定整合している。(但し、本書では12万人と書かれている)

    以下転載

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    ヒトラーヒムラー、そしてイエズス会で教育を受けたゲッペルスと、ナチの要人の大部分がカトリック教徒だったからこそ、ナチ・ドイツとローマ教皇庁は密接な協調・協力関係にあったのだ。(両者の関係は、ナチ崩壊以後の数十年で次々に明かされている)。マルタ騎士団は、凶悪なナチ党員、科学者、洗脳担当者らの逃亡を手助けし、多くの者にマルタ騎士団国のパスポートを発行した。彼らは他の関係組織と協力して「ラット・ライン」を作り上げ、およそ3万人のナチ党員を合衆国、カナダ、南アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドへと脱出させた。ロックフェラー家もこれに関わっていたし、合衆国の大物諜報員で、マルタ騎士団のジェームズ・ジーサース・アングルトン、それにブッシュ父子の祖父・曾祖父に当たるハーバート・ウォーカーも、この仕事で大きな利益を得たと見られている

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    しかし、最後の文にあるように、フルフォードの「ナチス・アメリカ」を駆逐しようということは良いが、その後は嘗ての「闇の支配者」による支配を肯定するスタンスはいただけない。

    現在「ナチス・アメリカ」勢力も「闇の支配者」勢力も力を失っており(参考)http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=311056 その立役者:プーチンの動きが注目されるが、それも踏まえて、もう少し、フルフォードの分析を見ていきたい。

     

    以下、崩壊するアメリカ 巻き込まれる日本~2016年、新世界体制の樹立~(ベンジャミン・フルフォード著)からの紹介です。

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    ナチス・アメリカの台頭

     

    先にも述べたが「2012年12月21日で世界は終わる」。正しくは神と結んだ「世界を支配する」契約が終わる。その時期が近づくにつれ、「闇の支配者」、二つのイルミナティは、今後の対策と方針を巡って激しい対立を繰り返すようになった。元々、「血統主義」と「能力主義」の違いもあり、イルミナティは分裂の危機に瀕する。

     

    イルミナティが「闇の支配者」として欧米列強の権力者、ヨーロッパの王族、巨大メジャー企業群、バチカンフリーメイソンなどの秘密結社、マフィアなどの犯罪組織といった利害関係の異なる「パワー」を従えてきたのは、それらの組織の利害関係を超えて目標を設定、利益の再配分をコントロールしてきたからだ。

     

    いうなれば「秘密の司令部」なのだ。作戦を立案する司令部が内部対立すれば、当然現場は混乱に陥る。

     

    その両陣営対立するなか、勢力を伸ばしてきたのが「ナチス派」であった。そのナチス派の中軸となってきたのが、そう、ブッシュ勢力なのである。この勢力こそが、アメリカの支配者として君臨するようになってきたのだ。

     

    いうなればナチス・アメリカは、パパ・ブッシュジョージ・H・W・ブッシュ)と、ベイビー・ブッシュ(ジョージ・W・ブッシュ)を軸とした勢力と言っていい。

     

    このナチス勢力がアメリカで台頭してきたのには理由がある。

     

    そもそもナチス勢力は、トゥーレ教会など神秘主義であるグノーシス派から派生した。その後、ナチス優生学を信奉し、超人計画、自らを「神」へと進化させる「優生学教」となっていく。グノーシス派の能力主義とイタリア・フリーメイソン血統主義の両方を「優生学」によって取り込んでいったわけだ。その結果、進化による能力向上を是とするグノーシス派に加えて、イタリア・フリーメイソンの一部、特に血統主義ゆえにトップとなれない王位継承順位の低い次男以下や非嫡流子弟もこぞって賛同してきた。その王位継承順位の低い王族の1人が、あのアドルフ・ヒトラーなのである。

     

    「闇の支配者」における真の指導者=超人を作り出し、超人となった指導者によって世界を再編する。このナチス計画は、二つのイルミナティからも当初は高く評価されてきた。しかし、ここでアドルフ・ヒトラーが暴走していき、「アジア・アフリカの人々を劣等種族として抹殺する」と声高に叫んだ結果、「闇の支配者」らが管理するドイツ以外の欧米列強を抑えきれなくなる。理由は、そう難しくない。欧米列強はアジア・アフリカに数多くの植民地を持っている。ヒトラーナチスに手を貸せば植民地で大規模反乱が起こるのは目に見えている。ヒトラーが力をつければ植民地の原住民は殺されるのだ。文字通り、命懸けで戦いを挑んでくる。そうなれば欧米列強といえども対処は出来ない。

     

    そうして多くの欧米の国々は「ナチス・ドイツ」滅亡の決定を下す。

     

    しかし、ナチス超人計画自体は継続を許された。その計画の続行先として選ばれたのがアメリカだ。アメリカのブッシュ勢力が「自分達が続ける」と手を挙げたわけだ。

     

    事実、アメリカのパパ・ブッシュの勢力は、ナチス・ドイツから、最も濃いエキスを受け継ぐことになる。ホロコーストや残虐行為を実行してきた親衛部隊、生物兵器を開発し、人体実験を繰り返してきたナチスのマッド・サイエンティストたち。彼らの多くは、後で紹介するが、「裏のペーパークリップ作戦」で、何と12万人以上がドイツから、まんまと脱出、国籍と名前を変えてアメリカへ入国し、新移民として何食わぬ顔で市民権を得て、アメリカの中枢へともぐりこんでいった。第2次世界大戦機から、元々アメリカにはナチス・シンパが権力中枢に巣くっており、ナチスの残党を手引きできるだけの力は当時からあったことが分かる。

     

    しかし、ナチス・ドイツを敗戦に追い込んだのが、当のアメリカであるように、ナチス勢力が権力を握っていたわけではない。アメリカのナチス・シンパ、つまり、優生学教信者達は、あくまでも本家ナチスの残党の協力を得て、初めてアメリカの権力中枢を握っていくのだ。いうなればアメリカを「乗っ取る」ために、アメリカ・ナチスは、本家ドイツのナチス残党12万人を招き寄せたといっていい。

     

    ともあれパパ・ブッシュによって1990年代まで、アメリカは水面下でナチス勢力と「超人計画」という非道な人体実験を続けていた。例えばモンサントによるベトナム戦争枯葉剤エージェント・オレンジ)作戦など、数々の戦争を仕掛けては、ウィルス兵器を開発、極秘に使用を続けてきた。

     

     

    ◆二つのイルミナティの対立を収めたパパ・ブッシュ

     

    さて、パパ・ブッシュは、二つのイルミナティの対立を「チャンス」と考えた。そこで両陣営に、一つの提案を行う。

     

    ―――人工ハルマゲドン計画、である。

     

    「二つのイルミナティの対立の原因は、2012年問題にある。支配の契約が終わり、『世界が滅ぶ』というのならば、われらイルミナティの手で滅ぼして、その後、自分達が理想とする世界を構築すれば言い。その新世界は悪魔(ルシファー)に祝福された1000年王国となるだろう」

     

    イタリア・フリーメイソンイルミナティは「どうせ世界は終わる」という考えにとらわれ、茫然自失となっていただけに、パパ・ブッシュの提案は、充分、考慮に値した。一方のグノーシス派は、元々「神の作った世界は間違っている」という前提に立っている。そんな「神の作った世界」を滅ぼし、自分達が理想とするルシファーの教えに基づく新世界が作れるのならば、と、こちらも了承する。

     

    見事、両陣営の対立を収めたことでパパ・ブッシュナチス・アメリカ勢力は、イルミナティにおいて主導的な立場を獲得する。

     

    そうして今度は自作自演テロ「9・11」を引き起こし、アメリカの権力中枢を完全に支配する。9・11以後、いきなり制定された「愛国法」が、ナチスドイツ時代の法律と瓜二つだったのは偶然出ない。ナチス・アメリカの建国宣言でもあったのだ。

     

    かくして2001年9月11日以降、40億人の人類を抹殺するという狂気の「人工ハルマゲドン計画」は実行へと移される。

     

    2001年以降、世界で起こった大混乱、例えばワクチンを使った断種、エイズやSARSなどの特定人種を狙った「ウィルス兵器」、「プロジェクト・ブルービーム」といった洗脳計画、HAARPを使った人工地震・・・。これら全て「人工ハルマゲドン」計画に基づいた行動であった。

     

    そしてナチス・アメリカは2012年12月、最終戦争=ハルマゲドンとして、イスラエルアラブ諸国の間で対立を煽り、核戦争を引き起こす。そうして第3次世界大戦を起こして、アメリカを中心とした「ゴク」と、反アメリカの「マゴグ」で戦い、マゴグ陣営を国民ごと抹殺しようとしてきたのである。

     

    いったん、話を整理しよう。

     

    世界の構図を「闇の支配者」の視点で描けば、以下のようになる。

     

    世界全体は、欧米列強と巨大メジャー企業群が支配している。この欧米列強と巨大メジャーは「闇の支配者」が支配する。その「闇の支配者」をアメリカ特権グループが支配する。そのアメリカ特権グループを「ナチス勢力」が支配する。

     言い換えれば、ナチス勢力がアメリカの特権グループを乗っ取り、アメリカの特権グループが「闇の支配者」全体を乗っ取ったわけだ。

     かくて、ごく少数のナチス勢力が世界全体を支配する構図が生まれた。

     

    優生学教という狂気の教義を信奉する連中が世界を支配すれば、いったい、どうなるのか・・・。世界は狂気に溢れ、信じられない蛮行が当たり前のように行われる。大量虐殺や人権を無視した人体実験で多くの人の命や人生が平然と奪われる。私たちの生きている世界が大きく歪み、絶望で満ち溢れていたのは、この構図が元凶なのだ。

     

    だからこそ、ナチス勢力を絶対に排除しなければならない。

     

    逆に見れば、「ごく少数」のナチス勢力を排除するだけで、まず、アメリカは正常化する。アメリカが正常化すれば、「闇の支配者」も正常化する。「闇の支配者」が正常化すれば、欧米列強や巨大メジャー企業群も正常化する。そうして「世界全体」が正常となって平和となる。私達一人ひとりが立ち上がれば、決して不可能なことではない。