πνευμα (プラーナ) -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

就寝中にこの手法を行っている可能性がとても高く、心臓の電気などで増幅させた映像を脳に送り、特定ストーリーを見させ、奪った固定情報だけでは分からない関係性などを判別している。また情報を脳から奪われても、基本的にイメージング(脳内発火)しなければ、それは奪えない。それを奪うための問いかけや、確率落ちの強制奪取などが、訓練されている。また知らぬ間のBMIトレースや暴力イメージ送信などで怒らせて、兵士脳みなしの電磁攻撃蟻地獄に嵌め込んでいるとみてよい。そもそもルールなどないと思われるが、建前が存在し、それをターゲット以外に見せて、本人の被害妄想におとし込んで社会的抹殺を図っている。

これが基本図で、まともな脳研究者は、本人にもちろん同意をとった社会的に有意なBMI実験だと思い込んでいることもある