πνευμα (プラーナ) -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

1996年から、20数年に及ぶ殺人人体実験者と公安(2018/08/30消された文章)

最新の人体実験 1.アルミ帽を被っていても、身体から脳に侵食し、小脳をコンピューター的に囲いハック。 本質的に対処できない素材や加工物には、それを体に近づけるだけで身体違和感または経絡繋ぎをしてくる 身体(膝、肘、足首内側付近)、特に「膝に特殊な設定を施し、そこから全身に影響を及ぼす」とこぼす。一種全体に軽い麻痺を起こす。 その状態で大脳から、本人に質問しなくとも、本人の恒常的意識にない情報を奪う 彼らは、オーストラリアのせいにしたが、日本、特にストーリー夢を専門に見させる組織が絡んだ状態で実行に及んだ。 ヨーロッパの連中は不都合があるとすぐ逃げると述べていた 恐らくアメリカ系コンピューター技術のもと、医療系NWOマッドが絡んだ状態で、公安または警視庁が呼び出されたと推測される。「このような技術を使ってなにに応用できるか?」など医療系マッドが犯行後話し合っていた。また「津田沼の警察につたえましょうかね」と土地勘のないことを言っていた(ここを後から追加したら、「構うな」とイワモトツトムのダミー声。これを使うのは公安関係が主) 2.先日、津田沼中央総合病院に、朝あばらを折られたので行ってきた。待合室にいると医療系ニューロフォン連中が焦り、ニューロフォン(テレパシー)を使用した年配男性医療の人物が、形成外科の坂なつみ先生に「どのように喋るかニューロフォンで焦って指導」し(橋浦満広のその時のニューロフォン担当の背後から音声が聞こえてくる)、同時に「橋浦満広の頭部に複雑に設定した電気線を解除し頭部の歪みを中途半端に解除した」。その状態診察開始した坂なつみは、レントゲン診断のみ行い、「レントゲンにはなにも写らない」痛みを訴えると後から軟骨部の折れを指摘。ひどい痛みがありあばら骨が歪んでいるにも関わらず、「なんら処置をしなかった」。あばらは横隔膜など含め繋がっている臓器でもあり、レントゲンに骨しか写らないなら内科などに誘導すべきだったが、一切取り合わず、「病的なものは見当たらない」の一言だった。また、痛み止めの薬も「いりますか?」と投げ捨てるように言葉を吐いて終わらせた。終端部から伸ばすCa2+に関しては一切取り合わなかった。 同時に、同病院で右目の診療にも行ったが、突然(電磁波と思われる)外的疾患から大量の飛蚊症になったにのだが「病的なものは見当たらない」から答えがはじまった。外的疾患なので病的ではないだろう。こちらは次回目に写るものが増えたら来てくださいと、二回目以降でないとわからないという言葉が添えられた。 その夜BMI医療または研究者系が夜にあばらを歪めて治してなにもなかったかのような完全犯罪を行なった。 橋浦満広のあばら骨下は、前に反っているのが通常で、その反りを内側に歪め、骨折した就寝中に終端部にCa2+を集め、あばら下部と腰骨を偽骨で繋げ、起床時に伸びまたは不用意に起きるとあばらが折れる設定に骨が折れた日にしていた模様。その後も別人物が何度か同じことをしてきた。これは腰とあばらの間に、除電または絶縁を巻けば対処できる。 救急が入るような若い医者がいる総合病院は、ニューロフォンマッド医療と繋がりがあるので行くべきではない。当然大学病院はNG。特に採血、注射、インプラントは避けるべき。なにも思わず注入する医療従事者がいるからだ。橋浦満広は2015年1月船橋の献血ルームで、男性医療従事者二人に目配せの上それをやられ、声の仕事なのに一週間声が出せなくなったことがあった 既に医療 警察は信頼に値せず、水道水も前倒しで水になにか入れられていると噂で何度も仄めかされている。 以上

音メモ 画像メモ ブックマーク 書籍 対策 用語集

連中はアメリカとイギリスのAIコンピューターの判断を仰いでいる。中身は金貸しユダヤが有利になる内容。連中に都合が悪いと、AIが特定地域や国に天候捜操作攻撃を指示または直実行したり、連中に不都合な人物を貶める内容にしたり、対象人物がプラスのレッテルを張っている人物の脳覗きや攻撃対象にするように排出したりする。それを効果的に行うために、対象人物の関連人物を呼び寄せて情報を奪ったり、脳から覗きとって、対象人物の脳記憶の発火に利用したりする。脳が発火した瞬間、対象人物の脳情報は奪われる。また遠隔コンピューターから情報を入れ込み(インストール)することが可能で、これでもって本人性を阻害し、周囲に「あいつはあなたのことをこのように考えている」と悪評を振り撒き、対象人物の言うことを信じないようにさせ、孤立化させたりする。本人が声にとらわれて内向きになればなるほど操作が容易になる。これを対象人物の知人声で、国境を越えて中身が入れ替わりながら、最後は取得した知人声をAIに使わせ、対象は誰か人がいると思いながら時間を浪費する。そこに人間を絡ませハイブリッドにしたりする。

仮に誰かに話をしても、当然表面の声の主がいたわけではないのど、あたまがおかしいとされる。または近場に攻撃者がいる。ネットに盾として書かれたカルトな宗教団体のせいにして目そらしをされる。なにかあったら外国人に切り替え、すぐに訴えられないようにする。このようなことを24時間繰り返してくる。

連中は、これをそっかそっかと脳声を読んでいる。

テレビのキャスターは脳声をつなげられて集中力を切らしながは、番組を放送している

警察の巡査は、運転中にスマホをいじって虚ろになったかのような表情で、脳声を聞きながらバイクを運転している

総理大臣は、国会中にこちらの笑いに釣られて、突然笑い出す始末

これを亡国というのだ

旧約聖書のエジプト脱出の際のボイスは神ではない。改めて、神とはなにか問いたい。ヨーロッパは考えている。アメリカ拠点の連中は技術しか興味がない。あなたがたが小さい頃から刷り込まれた神がいなければ、その内側の反逆対抗も成り立たないにも関わらず。根源的な問い。お答えを。

このままだと、日本にいる「俺たちのやることに理由などあるわけないだろ」と述べる愚かな連中と、同列に思われ扱われることになる