πνευμα (プラーナ) -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

イオン

=電気を帯びた粒子

=体内から人為的に放出させているガスのこと

これを身体に巡らすと、連中は、遠隔コンピューターと脳のやり取りが早くなると考えている模様

また、その通信は、前頭葉上部から頭頂部あたりにゼロ磁場エネルギーを当てればタイタニックにはなりずらくなるはず

自分で探して

解析されきらないように

酷いときに当てればよい