規則的な時間がない カタチを変え 互いの位相を交換した フラクタル構造体
-自分の光の中に 自分より大切なナニカを置く 無限創造の世界-

転載記事:ニュート・ギングリッチ議員:『トランプは秘密結社外の人間だ。コントロールできない』

ameblo.jp

2016年11月19日(土)

テーマ:
 
1
2


聞き取りやすく、単語を抜き出すと↓
クレイジー
アウトサイダー
アンコントローラブル
ノットスルー イニシエーション
シークレットソサイアティ
ノーアイデア

要約すると、トランプだとマズいということね(笑)



ニュート・ギングリッチ議員:『トランプは秘密結社外の人間だ。コントロールできない』
https://www.youtube.com/watch?v=h01SGroTKIE
2016/03/31 に公開
イルミナティはトランプをコントロールできない

前下院議長ニュート・ギングリッチドナルド・トランプを制御不能と発言した。 「 トランプは、外部の人間だ。 組織の人間ではないので、コントロールできない。 イニシエーションの儀式を通っていない。 秘密結社のメンバーではないのだ。 彼らは、トランプとどう接していいのかわからない。」

この発言を2通りに解釈できる。

1.トランプをイルミナティ外部者として描き当選させ、当選後、意のままに操る。

2.本当にトランプが制御不能な人間だと考えている。

本当にトランプが制御不能であれば、イルミナティの弱体化が明らかになる。

本物であることを祈る。




mystar 423163 4 か月前
動画UP有難うございます。

アメリカでは TV でこんな内容を流しているのですね (FOX TV だからでしょうか…)。 facebook のアメリカの友人達も、塩ニストやイスラエル への不満を面白おかしく揶揄する内容で爆発していました。庶民の間ではそうした思いの人が沢山いるが、マスコミが取り上げてくれないとのことです。

先日 チャンネル桜Skype にて繋がったドイツ在住の日本人女性 (クライン貴子さんではない)が、先ごろ開かれた ビルダーバーグ会議の報道があり、次期US大統領はヒラリーにすると決まったとある、と言っていました、が・・・はてさて結果や如何に。
同会議の名称は水島氏は初耳とのこと。日本は報道鎖国ですね。
ネットが有難いです。

ビルダーバーグ・グループと敵対関係にあるトランプ
29.01.2016 trendswatcher.net
http://www.trendswatcher.net/latest/geoplolitics/ビルダーバーグ-グループと敵対関係にあるトランプ/
共和党大統領候補の指名がほぼ確実とされている、ドナルド・トランプ氏はこれまでの発言、
イスラム教徒の米国への入国を禁止する」
「海外で製造された商品の関税を引き上げる」
「メキシコとの国境に壁を建設する」
「アップル製品の製造を海外ではなく、アメリカで製造させる」
「フォード車に35~40%の関税をかけることで、メキシコから生産拠点をアメリカに戻す」
「アメリカの労働者に不利な貿易協定は破棄する」

などで、グローバリズムを提唱するグローバル・エリートと敵対関係となった。それを明らかにしているのが、ビルダーバーグ・グループの意見を代表する英ファイナンシャル・タイムズ紙である。 

・・・

社会の負け組も選挙権はある。それが民主主義である。彼らが、酷く騙され、人間としての尊重を失ったと思えば、共和党候補のドナルド・トランプ国民戦線のマリーヌ・ル・ペン、自由と民主主義のヨーロッパのナイジェル・ファラージなどに投票するであろう。

彼らは、ダボスで開催された世界経済フォーラムに参加した、各国の経済や文化を支配するエリートたちを拒否する。このような考え方は恐ろしい結果を生む。エリートたちは、協力して対応を考えないといけない。もう手遅れかもしれないが。 

・・・

さらに、世界最大の広告代理店であるWPPのCEOであるマーティン・ソレル氏は、「2016年の大統領選の結果はすでに決まっている。だれが、共和党候補であっても、ヒラリー・クリントンは勝つ。」と述べている。WPPの顧客には、フォード、IBMマイクロソフトグラクソ・スミスクラインネスレ、ウォルマート、ユニリーバなど、世界を代表する多国籍企業が含まれている。2015のビルダーバーグ会議では、ヒラリー・クリントンが次期大統領として指名されている。

グローバル・エリートはトランプを脅威に思っている。反トランプの記事によって民主主義国家であるアメリカで、国民ではないグローバル・エリートの勢力が大統領を決めている事実が見えてきた。 


1% vs 99%
グローバル・エリート vs 国民
グローバリズム vs 反グローバリズム

上の2つの解釈のうち、1番だと、ビルダーバーグ会議の報道内容と整合性とれない。
残るは2番だが・・・2番の可能性が高い理由↓
大統領就任直後から取り組むことを約束した5項目に加えて、寝た子を起こすような911自作自演の同時多発テロの調査を再開すると公言している人間が、あちら側とも思えず。
と言うのが1点目。
悪魔教のイニシエーション通っていないイルミナティ構成員は、存在しないのではないのか?
儀式殺人に参加=冷酷非道の証明=共犯=裏切れない=信頼できるイルミナティ仲間
と言うのが2点目。

ちなみに、ビルダーバーグでの決定なら、世界の報道も揃えることが可能ですね。


トランプが当選した理由を予想
A)選挙期間中にイニシエーションした、もしくは抱き込まれた
B)イルミナティが割れている →キッシンジャーの動き

A)は、選挙後の攻撃報道、ソロスの反トランプデモ扇動をみていると動きが逆。
B)だと、両建か寝返ったか=イルミナティが弱体化している可能性が高い。
いずれにせよ、ヒラリーではなくトランプの当選が新しい展開である。

ギングリッチ氏は、このような経歴の持ち主↓



mori mika 7 か月前
アメリカ合衆国下院議長の
ニュートン・リロイ・”ニュート”・ギングリッチは、
アメリカ合衆国の保守派の政治家。
共和党に所属。
1995年から1999年まで同国の下院議長を務めた。
1995年に民主党の下院多数派独占を
42年目にして終止符を打ったことで
TIME誌のマン・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。


これらの動きを見ると、グリアー博士の主張があたっているのでないの↓

補足:
モツ=イルミナティ、ロックフェラー、ロスチャイルド300人委員会
第2次大戦以降は、バチカンイエズス会:主力は宗教部門=精神、ロックフェラー:主力は軍事エネルギー部門=暴力、ロスチャイルド:主力は金融部門=経済と、3本の柱で、小競り合いお家騒動を伴いつつ世界を運営してきたように見える。
未来予測や舵取りは、瞑想や儀式を行い、別次元から情報を仕入れている。
ヒットラーも、そのようなことを言っていた)

日本でみると、明治維新ロスチャイルド製で、第2次大戦以降は管理人が変わり、ロックフェラー。天皇は、入れ替えられている可能性がある。今生天皇は、良い人と思うが・・・
日本の傀儡で、入れ替えの秘密を知っている者は、天皇に不敬な態度をとるのかも。
植民地統治で傀儡に据えるのは、社会に逆恨みしているマイノリティと言うのがセオリーなので、今の支配層は「中身は日本人ではない」というネットの指摘は、間違いではないと思われる。

今後は、要所要所に現れるキッシンジャーをチェックでしょうか。
大暴露時代突入、バレたら終わり。

ロシアがUFO情報を公開しない理由も、資源国家である点からみると理解できるかもしれない。



モツ(=世界の主⼈たち)の侵略!(200-300 ⼈に よる地球⽀配) 
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11472299490.html
本当の権⼒(議会やホワイトハウスにあるそれではない)を持つ隠れた世界は、モツ=世界の主⼈たち(Masters of the Universe - MOTUs)の領域である - 彼らは何よりも絶対権⼒を渇望している。


上位1パーセントについて語られることは多い。結構なことだ。しかし本当の問題は1 千万分の1、すなわち今や全世界の純資産の半分以上を⽀配している200-300 ⼈とその家族、および彼らの企業にある。

この軍事/産業/研究所/企業/⾦融/エネルギーの複合体は、ワシントンDC および他のあらゆる国家中枢を⽜⽿っている - だから、政治家たちがその飼い主の⼿を噛むことはありそうにない。

UFO の秘密と公安国家(National Security State)が強く結びついている理由は、これらのモツがUFO の実在性を認めてしまうと、先進的エネルギー、推進、物理学というパンドラの箱を必ず開けることになるからである。このパンドラの箱が開くと、⼤⼿⽯油会社、巨⼤⽯炭関連産業、原⼦⼒発電は完全に時代遅れとなる。UFO とは、新物理学(New Physics)の曖昧な⾔い換えにすぎない。UFO は未確認でもなく、従来の空気⼒学的⽅法で “⾶⾏” しているのでもない - しかし、まぎれもない物体である。⼀部のUFO ⽬撃はET 宇宙機を⾒たものである。
しかし多くの場合 - おそらく⼤部分は - 1940 年代から開発されている、地球製の反重⼒装置である。

ここに500 兆ドルのジレンマが存在する:もしモツとメディアにいるモツの追従者たちが、この新物理学のことを⼤衆に知られてしまうと、⼈々はマクロ経済の奴隷状態からの解放を要求するだろう。その結果、これらのモツが持っている相対的⽀配⼒および権⼒は、まさしく⼈々へと分散することになる!

インド、ラテンアメリカ、アジアのあらゆる集落が、エネルギー装置を持つことを想像して欲しい。その装置は、ゼロポイント・エネルギー場、量⼦真空、またはディラックの海 - それを何と呼んでもよいが - からエネルギーを引き出すことを可能にするのである。世界中が発展するだろう - それも有機的に、汚染も貧困も伴わずに - また集権的に管理されるオイルマネーシステムも、⼤⼿⽯油企業も、集中的設備もなしに - なによりも、モツのいない世界である!

だから、世界は “エイリアン” によって侵略され、消耗させられているのではない。それをしているのは、これら⼈間嫌いの性癖を持ち、社会病質者であるモツなのである。