規則的な時間がない カタチを変え 互いの位相を交換した フラクタル構造体 -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

気になる他者は、どのような前提条件をもとに、どのように思考して、よりマシであろう選択肢を取っているか?また、どのような選択間違いをしているか?

完全な環境はない

気がつかれないように分断し、部分最適ばかりさせてきたわけ

気がついた奴は潰してきたわけ

関係ないけど、くるぶしに備長炭を当てると、歯列含めた身体全体の骨格自動調整が始まることを昨年橋浦満広が発見したのだが、おもいっきり医療利権に遠隔から弾圧された。今はコンピューターに記憶されて逆再現してくるので、使用お勧めしない。それを深夜製薬会社が勝手にオークションしはじめ、武田製薬が落札した。その後すぐイギリスの会社と合併。どういう会社かと思って調べたら、そういう会社だったんだね。

なにが言いたいか?

2004の時もそうだったが、「カブトムシみつけた!」なんて無邪気に喜んではいけない世界なんだね。小保方もそうだったけれど。

無駄に複雑にして、利益を拡大したいだけ。西欧医療は戦争兵器転用なので

ちなみにニューロフォン=神の声兵器は、元々船舶を発見するための、個体磁界発見用のレーダー兵器転用です

当時は人体の磁界は微弱なので不可能とされてきた。それだけ