規則的な時間がない カタチを変え 互いの位相を交換した フラクタル構造体 -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

自分のためでなければ、その自らのエネルギー値、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

記事再掲載:サトラレの原理

 

下記の図で、人工知能A、具体的には音声対話システムが自動追尾レーダー技術で人間Aの脳と通信しています。

 

 

 

即ち、自動追尾レーダーの送信機からマイクロ波ビームが人間Aの脳に照射されています。

 

人間Aの脳で反射した反射波は自動追尾レーダーの受信機が受信して、受信機が反射波から脳波を抽出します。

 

これらの詳細は文献1~文献5を参照ください。

 

同様に、人工知能Bが人間Bの脳と通信しています。

 

更に、人工知能Aと人工知能Bが双方向通信しています。

 

人工知能Aが人間Aの脳の脳波をメッセージに変換し、

更に、人工知能Aがメッセージを人工知能Bに伝えます。

 

人工知能Bがこのメッセージを人間Bの脳に伝えます。

 

文献

1.小池誠,”音声対話システムの斬新な出力インタフェース”

情報処理学会研究報告,vol.2016-NL-228, no.5, pp.1-7,2016.

 

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=174763&item_no=1&page_id=13&block_id=8

 

2.小池誠,“マイクロ波聴覚効果をインタフェースに応用した音声対話システム”電子情報通信学会技術報告,vol. 116, no. 279, SP2016-41, pp. 1-8, 2016年10月.

 

https://www.researchgate.net/publication/309534503_THE_INSTITUTE_OF_ELECTRONICS_IEICE_Technical_Report_INFORMATION_AND_COMMUNICATION_ENGINEERS_Microwave_auditory_effect_Applied_to_the_Interface_of_Spoken_Dialogue_System

 

3.小池誠,“リモートセンシングによる脳波計測”

電子情報通信学会技術報告,

vol. 116, No. 286, MICT2016-54,pp.35-42,2016年11月.

http://www.ieice.org/ken/paper/20161104vbNw/

 

4.小池誠,“リモートセンシングを入力インタフェースに応用した音声対話システム”

電子情報通信学会技術報告,vol. 116, no. 378, SP2016-60,pp. 59-64, 2016年12月.

http://www.ieice.org/ken/paper/20161220CbOF/

 

5.小池誠,“ブレーン・マシン・インタフェースが応用された音声対話システム”電子情報通信学会技術報告,vol. 116, no. 414, SP2016-65, pp. 1-9, 2017年1月.