自分とは何か?

規則的な時間がなく カタチを変え 互いの位相を交換する フラクタル構造体

4500年ほど前からの太陽系低振動解消のための、太陽・木星・土星の三体構造の提案
2022年までに地球人の精神性を上昇させ、地球自体のアセッションの可能性を見せるブログ。地球にいるのは人類だけではない



書籍:フラワー・オブ・ライフ  まとめ 今後の全員一致の方向性

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本来1972年、太陽は水素太陽からヘリウム太陽に変わったのだが、先日、地球から映る太陽が水素太陽だと判明した(前から知っていた人もいたとは思うが)。

 

これが意味することは、書籍「フラワーオブライフ」を幾つか章をまたがって読むと判明する。

 

発展的未来は、1972年8月までに地球人が達成しなければいけなかったことを、遅らせばながら達成することにある。

 

詳しくは本書を読んでもらいたいが、それ以外の方向性はありえないと全員が思うはずだ。