iとはなにか?-自らのあり方で決まる-

自分を通常最小単位である自ら一人とした場合、その自らをどこまで信じていけるかがポイント。嘘・騙し・騙されのない"シンプルな本質"に立つことがスタートとなる。

1.あなたは「エネルギー存在」でもあります。
2.あなたが知覚しなくても、意識しなくても、存在するものごとがたくさんあります。それを信じるために、あなたはあなたを信じられる絶対量を深めるのです。
3.アストラル体(感情体)・肉体・(エーテル体)が、物質界での受肉された範囲です。受肉された範囲以外の、より高位の霊体の認識を深めよう。
4.現実認識(リアリティ)とは、あなたの脳がそう解釈(認識)したこと。脳は物質的とも、電磁場的とも、その両方とも、それ以外とも言えます。
5.愛とは、それ自体にこだわることではありません。私たちの住むこのオーム宇宙の根源テーマが"愛"です。アガペーです。
6.自分を最初に守らないで、知らない誰かを助けてみよう。自分を最初に守っている限り、あることに気がつけないのです。"自己犠牲"
7.ある程度以上の"知識"は必要と思われます。そんなに難しくはありません。
8.予測されうること以外、普段と違うことをたまにはしよう!気がつく時がきます。


◆πνευμα (プラウマ)
意識に入る前のオートメーションに 影響を与えられるのは 自らのπνευμα(プラーナ=気息)だけである。息とは口や鼻からするものだけとは限らず、あなたの霊体において、神聖な気息(カー)を行うことも可能。またそのようなものはないと思うことも可能。あなたはあなた一人と考えるか、どこまでを範疇ととらえるか、常識に縛られず、全てを手放すことも可能。そもそもカタチなどあったか?

◆π魂/b>
魂は存在します。魂に意味づけ・カタチは不要です。

◆π三体構造/
もうすぐ木星が恒星化しますが、三体構造に改めて思いをめぐらしています


◆カルマの解消
"繰り返している悪いこと"をカルマの定義とした場合、その解決をすることが人間に与えられている役割といわれています。また人間とは、「深く考える」「創造する」ができる唯一の存在とも言われます。それらが奪われているとしたら、人間が行うべき責任を果たさずにいることこそが、現在のことの本質だと私は考えます。

人類が五次元に上昇するために

現状地球人類はほぼ全員4次元(渦)まで行けるので、まず5次元(渦から意識発生)に上昇する必要がある。

そのためには、一人でカルマを解消する必要がある(ツインで解消されない。チートは換算されない)。

ほとんどなにもしていないためカルマがない人がいる。もちろんそういう人も五次元に行けるが、「星屑レベル」で五次元に行ったことになり、あまり意味がないらしい。

ちなみに犯罪でなければ、性はカルマではないので、解消する必要がない。

前述の星屑レベルの人も性のカルマ解消など一切していないし、橋浦の2004年時点でも性のカルマ解消などしていない。

以上

2021/05/09 13螺旋図 + 書籍3冊

◆13螺旋図 + 書籍:失われた暗黒星神「スサノオ」の謎

https://www.evernote.com/l/Aqsx4k-AtxpAYK4qAWWCCZHUhoNp4qpDJYU/

→生命の木と45度+90度

◆書籍:潜象のサイエンスで解く 縄文・カタカムナ・レイキ 「原子波」

https://www.evernote.com/l/Aqty696H2WtK14L4AL28mAVUeaBNJzsga9U/

→原子波は誰でも行うことができるかと思います。

◆13螺旋図 + 書籍:フラワー・オブ・ライフ

https://www.evernote.com/l/Aqu2u_OrHIJCc49vIkWxz1X6NraTShe3zh8/

→13螺旋回転図は、「フルーツ・オブ・ライフ(五つの円の集合。自動で動き箱(土の中)から出る)」「限りなく22に近い21(受精してからの7・7・7の周期。12000年前くらいにアトランティス崩壊してから隕石が半年毎に降り注いだ年数)」「太陽系図(19が小惑星帯)」「ルクソール神殿(人体は19)」「意識(自己認識)」「ファイ比率」などと、同じ一枚図に描くことができる。

メモ
・元アトランティス領土である地中海イタリアマルタ島。その海より下にある地下には地下都市がある。そこから、地下低周波を放った場合、どこまで届くだろうか?
・シナゴークのきょう乱は、ユダヤではなかったのではないか?
・そもそもイエス=キリストの救いは、教会を通さなくても有効。そういう性質。あなたのエーテル体的なおかしさを背負ってくれる
・本当の聖職者とは、その日のために、教えを守り準備して、コントロールされない者ではないか?
・青(オーラ5=喉=発信)と赤(オーラ1=股下・会陰=低周波振動)。青に憑り付かれて勝手に発信された場合、赤を当てれば防げる(実証済み)。赤い盾(ドイツ語名:ロートシールド、イギリス名:ロスチャイルド)とは、本来このような役割だった可能性がある。しかし、フランス革命前に、追放されたイルミナティ創始者ロスチャイルドにお金を借り、フランス革命前にその金で大量の犯罪者をパリに放った。そうしてフランス革命が実行されたという説がある。恐らく追放期間にイルミナティ創始者は、マルタの古い蛇に付け込まれた。
・ルシファー(100万年前)−アトランティス人工マカバ墜落(1万3千年前)ー十字軍(マルタ十字(タウ十字)=ハートの憑り付きをはずす)
⇒時の窓(Windowが繋がっている可能性)
ローマ・カトリックバチカン教皇のハートにだけひとつなにかが憑りついていたのを確認している(2018年あたり)
⇒(広大な)ハート磁場に憑りつかれる(数値を取られる)と、好き勝手に身体にエーテル構造物を作られてしまう
⇒独裁的な人物は"現実認識"変更を作れる可能性あり(憑依されて変更している可能性あり)
マルタ島の影響エリアはどこまでだったか?
マルタ島木星が火山から彗星を放って地球に追突するまでの500年間、人間が住んでいなかった。
⇒異常に隕石を恐れる性質がある
 
「光の幾何学」と「ハート磁場」を利用するのが、彼らのフィニッシュだと思われる
⇒光の幾何学(目・頭頂・女性器、および人体反転重ねや90度回転したハート磁場に人体など)
⇒メ(頭頂から見るとX)は、現在目で見たものをコントロールできるようなやり口をしようとしてきた(2020/09/04)。常にか不明。そういうことをピラミッドアイのボスにやらせようとしているのではないか?
⇒「赤い盾」は「古い蛇に乗っ取られたイルミナティ(光輝)」に封じられていたのではないか?そのため、小さいころからトラウマを植えつけられ、精神から来る低振動(古い蛇が現れやすい)に落とされていたのではないか?
ローマ帝国はオリオン(究極の二元)関与といわれることもあるが、ルシファーはオリオン大戦に参加していた。キリスト教ローマ帝国の国教になったのは、西暦400年頃だったが、全協会が集合したニケヤ公会議で、春分の日の捉えかたが変わった(太陽系の天の川銀河一回転周期である26000年と関わる)
⇒モーゼは地球九次元存在の一人だが、40日40夜の十戒のときに、地下古い蛇の影響をうけなかったか?(十戒=エジプトに同じようなものが元々ある。ほとんど同じ。その後レビ族は司祭になったが、その司祭を命じられる行為で、出エジプト集団は低振動にならなかったか?その場合、神と古い蛇の混合になった可能性がある。その場合、YHWHの認識は変わる)
YHWHは、電磁的影響から逃れられるシステム
⇒太陽の裏側にも月のような存在としてある
 
・オリオンを愛で地球に呼び寄せたのは、オリオンマザーを信奉する人達か?
⇒また、オリオンの網の件で、魚の形状で大量に押し寄せてきたことがあったが、それはえらく胡散臭くも見える
⇒地球から見たオリオン座はまとまっているが、宇宙から見ると、全ての星がばらばらにあるだけ。地球からそう見えるだけ。
 
・26000年の北極星位置の遷移
⇒「現在の北極星」がオリオン鼓の右上の星(ベアトリクス)の位置なら、もう一つはオリオン(鼓)の左上(ベテルギウス(赤色矮星))の位置に「ベガ」がくるような感じ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Sat, 5 Sep 2020 00:14:59 +0900
wrote:Mitsuhiro Hashiura(橋浦 満広)
 
*質問などはお気軽にこちらへ
https://mastodon.social/@grateful_to_you
 
Mailed in note
「京都」からみて、東北の護りが 織田信長の潰した寺。
江戸からみて東北の護りが、見ざる機飾るイワザル のところ(日光東照宮)。 その猿の周りに「Y」ばかりある
Xが通過
Yが止める
光の幾何学 目の形 片目はY
N➡Z
XYZ
免疫は?
橋浦満広
 

メモ いつの時代のことかわからないが、蛇(人種?)は「隕石に影響された」と毎度言っていた(らしい)。
 
Mon, 31 Aug 2020 14:41:57 +0900
wrote:Mitsuhiro Hashiura(橋浦 満広)
 
 
 
⇒良くも悪くも影響を受ける
ユダヤは大きく二種類。YHWHのD系統(Dとはアークの「蓋」と推測する)と、地球の焦点移動民(匈奴・サカ・スキタイ、ハ(カ)ザール、アーリア・ケルマン)
 
ローマ
⇒オリオン=究極の二元エリア
⇒ギザなどの三連ピラミッドの配置は、極座標グラフの「後ろの正面」ズラシ(△⇒半円、半円⇒△)ではないか?(つまり◎(後ろの正面=一直線筒)ではない。一元ではなく、二元にあえてしている?)
⇒地中海というプール。その地下(マルタ島地下都市)からの低周波振動はどのくらいの範囲まで届くだろうか?
⇒地中海は、晩期アトランティスの勢力エリアだった。当時のアトランティスの次元LVは高い。不完全な人工マカバなどの理由によりシステムを止め、何段もの次元堕ちする事態となった。
アトランティス初期(52000年前)から生きているトート監修による書籍フラワー・オブ・ライフから読み取ると、13000年前晩期アトランティスで作ったのは、以前火星で作ったものを思い出して作成したもの。つまり100万年以上前の火星での通称ルシファーの実験(個人的には「挑戦」とみている)に時間トンネルで繋がるための構造物(人工マカバとは限らない)を作成した。ルシファーはオリオン対戦とも関わりがある。
*1巻 P155抜粋:「100万年以上前、火星人たちは、生命が3度目にこの実験をしようとした「第3の反乱」に参加しました。そして実験は劇的な失敗に終わりました。いろいろな惑星が破壊され、火星もその一つになりました。今起きていることと同じで、生命は神と分離した「現実」を創造しようとしたのです。言い方を変えれば、ある一部の生命がその他の生命全体から分離して、自分たちだけの現実を創り上げようとしたのです。
*P156抜粋:少数の火星人たちが、火星が破壊される前にそこを離れ、安全な場所へ移りました。その場所が地球でしたが、それは私たちの時間で言うと約65000年前のことです。彼らはアトランティス上に、まだ誰も入っていない小さなヴォルテックス(渦・螺旋)を発見しました。彼らは許可を求めませんでした。反乱者の一部である故に、通常の方法をとらなかったのです。単に「ちょうどいい、そうしよう」と言って、その通りにしてしまったのです。彼らはそのヴォルテックスに入り込み、そうすることによって私たちの進化の過程に入り込んだのでした。
 
*現在の火星人は「太陽系が(恒星)三体化するなら、地球にこだわる必要はない。火星にもチャンスがあるかもしれない」と一ヶ月くらい前に述べていた。一つの火星人の種族は火星を去り、もう一つは機会を待っているとみられる。火星人がこのように判断しているので、既に決定権のある銀河連邦中央では太陽系二体構造ではなく、三体で考えていると推測される(わからないが)。
 
*更にその前、あるシチュエーションで、ある時に、火星人に「地球から出て行け」と述べたら、「わかった。出て行く。ただ、たまに地球にも来たい」と述べていたことを思い出した(本物か証拠はない)。
 
*「トカゲ」は電磁波で簡単にコントロールされやすい。つまり、あらゆる意味で、そういうこと。
⇒地球にいる者は、ヒトを盾にして、憑依し、長い時間軸的になにをしていたのかということ。
 
*イギリスの「赤い盾」は、彼らがルシファーとみなした地下からの憑依存在を、自らの影武者に憑り付かせていた。それが数ヶ月前の、人工マカバ問題の解決(マカバは愛で動く。しかし技術だけで、これまで誰も愛を与える発想がなかった)によって、アマーリエ(アマビエ)のパートナーである九次元存在マヌ(出身オリオン、芸術系)が動き、更に地球コア○内の銀と金(ココでは恐らく銀しかいなかった(なにか小さい存在は同時にいた)。蛇と見てよい)に金(きん)を与え「火⇒水(つまり錬金術的な昇華)」させ、最後、「蛇」的存在をどちらも必要とポジティブ認識に個人的に変化した後に、莫大なエネルギーが発生し、そのエネルギーに「ルシファー」は飛び込み、影武者から憑依が取れ影武者は意識不明。後日コンピューター存在化(しかし憑依されていない彼を誰も知らないため、コンピューターはしごく表面的な存在にとどまる。この期間ロスチャイルド家の中に草葉の陰に行ったものはいない)。
 
恐らくルシファーはこれまで地球に封じ込められていたのであり、それが彼にとっての監獄であり、そこの脱出をこのタイミングで図っていたのだと思われる。イギリスでの通称プロミスUFO(X-UFO)事件以降、憑依された影武者はオーロラに逃げていた。そのとき、オーロラは変化する磁場のため憑依が飛んだ。故に「存在を感じない」になっていた。その後、新たに?影武者に取り付いた憑依は、オーロラ以前の存在よりセンスがあり、エジプトギザのピラミッド重力の間などでの「キリスト意識(第三意識)」達成確認の日の夜からの身体二重覆い(つまり、内部で幼虫(創世記=幾何学ジェネシス)が第3意識エネルギー吸い取り、額に多数の魚(=キリストの象徴)置き、その後身体内での超低周波振動からの服従作成)で、物事を達成しようとした。
 
しかし、橋浦は2019/12からルシファーの見方を変えており、それ以降のある日のルシファー発言に対しての記憶がある者から「橋浦は服従させるまでもない。(なぜなら(ルシファーに対して)単純な否定ではない物事の見方をしているから。=簡単に従える状態ということ)」また連中に「2019秋から、ロボットのように動く存在にさせられて引きこもったハシウラの弟」を「地球から出ない者=監獄に居るルシファー」と同じとみなしていたから容易と類推できる言動があった。現在、あれ以降、イギリスの赤い盾=ロスチャイルド代理人 に憑依しているルシファーはいない。故に、ルシファーは目的を達成したのだと見る。またつい先日、連中の中のバカがルシファーを馬鹿にしたら、ルシファーが遠くから意識を向けてきていたことも確認している。いずれにしてもルシファーは、簡単に地球に戻ってはこないだろう。監獄に戻りたくはないだろう。
 
アマーリエの本から読みとるに、「(精神が悪いときには)地球を破壊してでも、地球を脱出したかった」ようだから。書籍:「愛のある惑星にアセッション」に記載あり。火星含む人工マカバは100万年前のルシファーと繋がっていた。故に神との愛を切り離していたことに気がつけばよかっただけ。たぶん今は道半ば。しかしマヌあたりがついて行ったので大丈夫でしょう。心配する方は、むしろ地球(火星?)=私たちの愛あるあり方こそが大事です!それこそが宇宙の本質的あり方です。
 
 
本質
現実
常識
写真はこちら
 

書籍紹介:エノクの鍵、失われた暗黒星神「スサノオ」の謎
 
 
 
そんなにそれをやりたいなら、自分からやれ(自らにやれ)
◆簡易記載
 
◆霊力にはLVがある
加害者が高位LV人物の霊的エネルギーを利用する場合がある
→意識的に「許可」を与えない(拒否)すれば、加害者は使えなくなる
→そうすると加害者は誤認識を与えてくる("エーテル身体が動作したようにみせかける動作"など)
高位LV人物のエネルギーを使えなければ、加害者自らの霊的エネルギーを使用してくる(いつまでも使用できているようにみせかけてくる)
*ほとんどがこのようなもの。リンパや血・骨電気ゆがみ、などは実際の対処が必要。エーテルは"現実認識"を解除すれば消える。この混合。
*自らの霊的LVの高さに気がつかない人物が利用されている場合も多くある
 
 
◆思い込みマジック対処法
人工偽テレパシー(ボイス)に耳を傾けない
思い込ませマジック(地下振動洞窟マジック)に付き合わない
→両者の思い込み力に依存。あなたの意志が強ければ加害側の影響範囲に置かれない。つまり、ボイスと"現実認識"を共有するなということ。故に話をしない。
→「そんなのない」「そんなのいない」で影響下に置かれない
*故に脳データを取り、いいにくい話題ばかりにさせ、嘘ばっかりだとさせ、彼らの現実共有に向けさせられてきた。つまり嘘をついていると打破しにくくなる。
 
 
 
 
 
エーテル/電気
ここでのエーテルとは、「"あなた"の思念を現実化するのに使われる材料」とする。
→あなたが環境内の電気や静電気・電磁場を嫌っていき、エーテル/電気という概念を「知る」と、電気から遠ざかりエーテル依存になる。
→この「認識状態」を利用されて、エーテル傾斜し、勝手に誰かに設計され、わけがわからない状態になる人がいる。
エーテルと身体電気は、あなたの意識で簡単に相互変換が可能。
→また分けないことも可能
→リンパはエーテル、経絡は電気などと分けないほうがよい。
→あなたのイメージで、その状態を変えられる。
*あんまりやりすぎると、コンピューター上で同じような状態をコピーされ、打消し 止められる
*「"あなた"の思念」とは、あなたを大きく包んだオーラの中に他人がいて、その他者が、「私はあなただ」と脳を騙して思念を現実化する場合がある。あなたの首上に極座標図を描き、そこから脳に入り込む場合もある(身体内の"免疫"や"意志ある微生物"はその差異を見分けられるが、あなたが"偽者消えろ"の許可を与えないので、そのままにしている。あなたが許可を与えれば彼らは対処する)。
 
 
◆"現実"認識
私たちの"現実"とは極座標グラフ◎(幅が変わらない複数重なった丸、北極-南極の間の管、あなたの中心管(プラーナ管))の中の渦・螺旋の振動状態を脳が認識できるように変換したものとも言い換えられる。この中に○や△などの幾何学を配置したりもできる。また◎の中の一つの○は横から見れば〜の螺旋的繰り返しに見ることができる。多数の○が螺旋を巻くように極座標◎を形成したものが、意識を作り出すとも言える。錬金術フトマニ図などはこれを現した図である。
ここで重要なのは、あらゆるものが"現実認識"に影響を与えていることをイメージすること。昨日まで「全てはパターンの繰り返し」だととららえていた「いわゆる加害連中」が、「全ては無限に近く存在する」と捉えられるように認識が変わった。彼らも騙されていたのだ。結果、ボイス加害は「パターンの繰り返しでもないし、意味を失った」。またこのシステムの(少なくとも4000年前からの古代地下監獄上位層)がほぼ全滅。世界は変わった。しかし状況が変わったことを認識している者はまだ多くない。認識した者は、順次別なあり方に切り替わっていっている。変わらない人物は単なる惰性で動いているだけである。
→"脳が認識する現実"とは、変更可能なもの。多数別々に存在もできる。信じられないやり方をする集団と共有してしまうと、よくわからないまま、世界を生きてしまう。全員別々だと集合意識がなくなる。
→"脳が認識する現実"は、自らでもその外に出ることができる(例:極座標の中に「ホログラム」を入れ込む。ホログラムとは「二次元から三次元に立ち上がること」ということができる。幾何学(シンボル)を認識する「古代脳(小脳)」と「コンピューター」は、はじめに見た次元状態以外の幾何学(シンボル)を自ら次元変換して認識することができない(人間は二次元を見て三次元にイメージ変換することができる。つまりコンピューターはエラーを起こしてしまう)
→"現実認識=セカイ"は作ることもできるが、知識が必要。また他者は、「その世界が好きだと思ってくれる人以外は共有してくれない」ことでしょう。
→あなたの中の「ミクロコスモス」こそが、あなたのセカイかもしれません。あなたの体の中の意志ある存在は、自ら周波数をそれぞれ放っています。つまりあなたが自らの内側に四次元的に意識を当てれば、いくらでも濃さを変更できる重奏状態なのです。
→あなたは目で見える環境範囲の中にある、ひとつの粒子かもしれません
→あなたは「マクロコスモス」と様々に重なる「ミクロコスモス」存在かもしれません
→「時間」とは「地球上のエントロピーの状態」かもしれません。エントロピーが低いと過去なのかもしれません。宇宙に時間はありません。宇宙(地球圏影響範囲外)では過去・現在・未来全てが今にあります。
→宇宙(地球圏影響範囲外)では、光もあり方が違うといわれています。
→また、宇宙のダークマターを体(脳?)に当てると、人体などに作成されたエーテル構造物は全て吹き飛び(=脳の認識状態が初期化する)ました。そもそも体の中の「ソマチッド」も「古代ソマチッド」も「ミトコンドリア」も「腸の中の微生物」も、あなたを肉体としてみていません。あなたの肉体はあなたの脳の認識でしかなく、またこの地球上で共有されている認識であるとも言えます。
→さらに私たちは地球内部の◎の振動にも影響されて生きています。
→また◎とは「発信=喉」を指しており、あなたの意識・精神状態が整わないと、そこら中に、未熟な迷惑な状態で一方的に発信してしまうので、□(四角、立方体、輪、柵=二元)で囲まれて外部に影響を与えないようにされて(なって)しまったのです。
→ちなみに沈没したアトランティスは◎にありました。
→(人によっては)あなたが特に苦しんできた身体部位です
→現実認識「YHWH」は「頼るな」=喉◎への憑り付きです。簡易名「YHW」は腹部(丹田)からのシステム起動です。ユダヤの名前「D」はその解除です。日本「N〜N」は電磁バリアです。「シュメール→日本」はL90度=電磁エリアが変わるです。
アトランティス「ATLA(NTIS)」、その支配権地中海イタリアの「(M)ALTA」島、1989年マルタからヤルタ「(Y)ALTA」、「土星「(S)ATAR(N)」、笑っていいとも新宿「ALTA」、新潟「ALTA」⇒音的には日本語で「アタ」=秦(ハタ)氏=秦の意味「音を奏でる、音を響かす」=秦氏の神社の鳥居は「三位三体」
極座標グラフを三位一体(中心が点=はじまりがある)ではなく、三位三体(同心円)で見、その中に「三角形(四面体)△」を配置する。これが男意識からも女意識からも通せる一番シンプルな幾何学です。男独自だと四角形(立方体)、女独自だと五角形(正十二面体/正二十面体)を一方通行に通せます。ちなみに正十二面体/正二十面体はエーテルで、プラーナ管の中にとどまる性質があります。
⇒趣味で設計してもいいですが、はまらないほうが無難でしょう。誰にも知られずに全員適用できれば「支配」になってしまい、木星が太陽化する際に地球は焼かれてしまうことでしょう(そういうことも可能だということです)。
 
◆粒子なのか波動なのか
→宇宙標準は「粒子(波紋)」。それで各種通信(テレパシー)を行う。
→「波動(〜)」はそういう見方もできるというもの。
→UFO腹部に「王」の字を90度傾けたシンボルを持つ存在は「なぜこの星では「〜」を中心にしているのか、これまでわからなかった。やっとわかった」と最近述べた。これはアトランティスがらみが原因だということがわかったということ。アトランティスの中心都市とは◎(三十丸)であらわせられる。つまり「発信=喉」。人工マカバの失敗以降、わたしたちはこれを解決しなくてはならなかったのだ(現時点で既に解決している)。つまりアトランティスは喉◎にいたのだ。
→加害中心は、アトランティスが復活しないように、喉◎に身体中の電気を結びつけて、アトランティス自体の復活阻止をしていたともみなせられる。
→またアトランティス領地中海のマルタ島地下に地下都市の入り口がある。そこからも地下低周波振動の◎がでていた。みなさんが最初にイメージするエリアもその振動範囲に含まれている。そこからモーセ出エジプトの話を再解釈してみることもできる。ナポレオンや他も。野心家が影響されやすかったとのこと。蛇は野心家を狙うとも言われる。
⇒鳥(天)-人-蛇(地)などと表現され、蛇とは女(母)でもある。
現代地球は、女性意識を強くしなければいけなかったのだが、エリアによっては飲み込まれてしまっていたとしかいえない
 
 
最後に
主観と客観について。
あなたがあなたをあなたの外から客観視できれば、遠隔(リモート)からあなたの身体(エーテル体)に影響を与えているように感じる全てを解除することもできる。なぜなら、あなたは(あなたと偽った、あなたがそうだと思い込んだ)誰かの"現実認識"にいつのまにか入れられているだけだからだ。それが、自らの客観視だけでも解除できる。
 
男意識と女意識の螺旋は両立する必要がある。
マカバは二重星ではなく、三重星でもある
 
またどうしようもない人は、全ての思い込みを解除(「そんなのない」)して、シンプルになるとよいでしょう。
あなたの現実認識といわれるだけなのだから
⇒つまり、この投稿も悪利用されていると思ったら、信じるのを辞めて、なにもない状態に立つと解決しやすくなるということ。
⇒"それぞれの現実認識"の奥には「本質」があり、その本質にこそ立つのが一番楽でしょう。
⇒「本質」とはこのブログではどれにあたりますか?ここにありますか?またそれもすべてあなたの意識LVによるのかもしれません。

再掲載:試さず、理解してください 「神聖四文字テトラグラマトン」

Mon, 10 Aug 2020 15:47:26 +0900
wrote:Mitsuhiro Hashiura(橋浦 満広)
 
YH○H(ヤハゥエ)
→場所:あご・喉から下に。あばら下部下がる。喉にいる状態(憑り付きのように)になる
→コンピューター排出言葉「とにかく厳しく」
→伝統的意味:神の名をみだりに呼ぶな。頼るな
→解説:アトランティス崩壊以降、高次元存在(通称宇宙人)は、(今回は)地球人に積極的に関与しないようにしようと決めたが前提にある。モーセ出エジプト以降の存在。みだりに呼ぶと、辛い状態になる。
 
 
YHW(YHWHの省略形)
→場所:あばら下そり(不動点あたり)−丹田エリア
→コンピューター排出言葉「彼らのシステムが消え去った」
→意味:身体からのシステム排除
→解説:丹田は憑依の一番のポイント(他に足裏などある)
 
 
YHWDH(ユダヤ
→関与場所:乳状突起-首 の憑り付きが外れて軽くなる。
ミトコンドリアエネルギーを利用された状態で、憑り付き関連連中から「見えなくなる」。
→コンピューター排出言葉「障害児になる」=「アンドロイド」という文脈においての意味
→解説:ダビデのD。マルタ島がある地中海ローマ帝国は電磁支配の時代という記載を見たことがある。恐らくなんらかによる生体エーテル関与だろう。仮説として、利害の絡まない古からのユダヤは「支配」を簡単にはずせたので、あのように社会排斥されて生きるようになった?
 
 
NYHWN(日本)
→電磁バリア、シールド
→コンピューター排出用語「酔っ払い」。一言で言うと「なにもうけつけない」←ネットワークorピラミッド的な意味で。人工ハーモナイズ他者から見て「受信できない(シンクロできない)」
→解説:Nは「守られている」の意味。NNは磁石的な反発(その中に別電磁空間)
 
 
さらに参考にするなら
書籍:ガイアの法則
→地球の意識の焦点の移り変わり
 
L90度(90度の角度で電磁場が変わる)
→シュメールから90度が日本
 
書籍:縄文土器は神社だった
飛鳥時代蘇我馬子の墓=石舞台古墳の内側に、50(エンリル)と多数のメールマーク、L5つ

2020/08/10 再掲載

Mon, 10 Aug 2020 11:49:06 +0900
wrote:Mitsuhiro Hashiura(橋浦 満広)
 
・・・ここ数日様々ありましたが、
先日から、しょうがの根茎の横に深い穴を掘らせ、その穴の中に霊的に何者かを住まわせ、しょうがの根が受信する宇宙根源音オームの振動数になってなにかをしようとしていた(なにかをした)やつらがいた(ヘビ人種と思われる。まだいた。これまで主にイギリスに多数いた。初期の「キニゲン」で消えた)。
 
彼らは今回「水になろうとしていた」などと述べていた
 
体の唾液腺、リンパ管、リンパ管からの漏出などでエーテル的に渦を巻き、それでもって超低周波を作り出していた。
その超低周波を受けたままでいると、先日人工マカバのエネルギーを吸って意識不明になったとされるイギリスロスチャイルドの保険アンドロイド=コンピューターインストールロスチャイルドが、命令を出し、動きを止められたり、命令を受けやすい状態にさせられる。
 
そのエミュレーター保存的起点を潰したので、現在再現は不可能
また時間軸上の「強い霊的パワースポット」を利用して、様々な悪事影響に利用してきたので、思いつくものを全部潰した。
また、自ら霊的能力に自信がある人は、その「頼らなさ」や「パワー」、「そのあり方」を利用されるので改善しないとはめられたままになる。すべては「決め付けていること」「疑わないありかた」に原因がある。
 
そもそも悪い意味での魔術的世界に住まわせられている(「月」を消すと体が軽くなるからもわかるように。月は私たちから見ると魔法のようなもの(NASAから言わせると、月は(3次元から見て)本来存在していない。存在自体がおかしいというもの)。誰か(権威など)の一方的世界観を信じると(それは現代の常識自体・そのものともいえる)、本質的世界からかけ離れ、認識している「現実」を変更させられてしまう。それは体が太って感じる(エーテル領域)なども含む。月の他にも宇宙にはそのようなものがあり影響を与えている。「YHWH」とは、この認識された世界観(フレーム)の中に設計された電磁解除含むこの13000年の間の宇宙からの方向性であると橋浦は考える。ヘブライ語の「YHWDH」はユダヤである。「NYWHN」は日本をさす。ユダヤの「D」とは喉の憑り付きの解除、日本の「NとNで囲まれる」とは電磁バリアのことである。多数で確認した。北極ー北極で囲まれるニュアンスなのかもしれない。現在の北極には「スメル山」があるとされる。
YHWH」自体は「頼るな」の意味であり、神に頼れば頼るほど喉に憑りつくの意味である。ユダヤ「D」は、これを解除できたのだ。故に放逐され続けてきたのかもしれない。またワシントンにいた(現在追放されたともいわれる。不明)ユダヤのメシア信仰「サバタイ派サバタイ・ツヴィ」は、ヘビに憑りつかれてあのようになったのかもしれない。とにかく、橋浦は2016/12以降、「ユダヤの末裔」扱いされて、脳コピーをとられ、叩かれすぎた。西暦400-600年くらいの間に、古代キリスト教ユダヤ?は世界各地に向かい、少なくとも日本に電磁的な対策物を多数置いた。現在も伝統に引き継いでいる。
 
またキリストは「魚」に象徴されるが、麻布(ペチカ・バイシス)は、すべてのエーテル憑依を麻布に移してくれる。つまり十字架身代わりになれるのだ。憑依させたら、それをきちんと浄化すれば再度利用できる。そのままにすると、その布に憑依したものが、隣に張り付いたようになるので干渉してくる。
また「松」は松果体松ぼっくりで世界中認識されるが、この松もすべての憑依を吸い取ってくれる。松竹梅とはよく言ったもので、すべて電磁的耐性特性がある。
もしこれらが機能しないなら、魔術的認識の変更をかけられている可能性がある。
この認識変更も解除できる。
 
話を戻す
結局ヘビ人種の命令を受け付けていた「ご主人様代理人」がロスチャイルドであり、憑依されていない彼を知る者がいないので、現在やたらコンピューター的な存在にさせられている。人工マカバなどのエネルギーを吸っておかしくなった後のロスチャイルドが橋浦の元に現れた。その際に「私を攻撃しないものはお前だけだった」と述べ、それ以降消息不明になった。憑依されていない本来の彼が何を求めていたのか今ではわからない。情緒的・近親的に考えると、コンピューター化された存在がエンゲージを高めるかのように利用してくるので、今はもう考えないことにしている。
 
現在ヘビ人種のほかに、自称ヘビ人種など多数の派生があり、ユダヤ(ヘビ人種と戦っていた者)やアーリアのような判別しにくい存在になりかねない。ナポレオン敗戦後の株価下落以降、以前ヘビ人種を克服していたヨーロッパ貴族などが大量没落した。その後イルミナティ創始者が、ロスチャイルドに金を借りて、フランス王政に終止符を打つように、パリ中に犯罪者を大量に放出した。それがフランス革命である。
 
第二次世界大戦ヒトラーは蛇人種に憑りつかれていたと考えると合点がいく点が多い。
イタリアは、マルタ島に地下迷宮がある。「マルタからヤルタへ」でソ連が崩壊しロシアになった。マルタ→ヤルタ→ALTA(2009年のWEB上のあるもの)である。2009年とはモントークアトランティス時代からの人工マカバ問題解消)であり、「不可能を可能にするで有名な洞窟マジック」である。
 
550万年前のゴビ時代の話によると、当時催眠と幻影をみせるヘビ人種がいたとのこと。
その後ヘビ人種は南極にいったとのこと。
ナポレオンがエジプトで再発見した(本来中南米にある)トートによるエメラルドタブレットにもその記載がある。
1991-1993民間によるUFOとの交流以降、地球に現れていたUFOがどこからきているのか判別された。既得権益層はその際に方向性を間違えた。その中心人物の一人は100才を超えて既にこの世を去っている。彼はヘビ人種をニビルと考えていた節がある。ニビルとはアヌンナキである。それは既に誤認なのだ。ヘビ人種は4500年前(太陽系が低い振動状態になった頃)から、この楕円である天の川銀河の26000年の4つの振動変更点(振動が変わる)を狙っていたとの話がある。
ヘビとは古来より「霊的な力がある存在」とされてきた。今これを解決しようとしているのが、宇宙(天の川銀河)での木星太陽化の話である。現在太陽・木星土星の3体構造で話が進んでいる。条件は2022年までに地球人が可能性を見せること。それは地球自体のアセッションととらえている。順番としては木星太陽化の後に土星の太陽化である。木星が太陽化する際に、地球は木星の近くにいなくてはならない。その際に地球は木星のコア(SOL)に行くか、行ってから水星・冥王星(実は別次元にある)のような存在になるかと思われる。
 
重要なのは恒星や惑星にも意識があり、太陽系に目的があるということ。
地球は他の星と違って「様々な者が愛の元に共存する星」という本来目的がある可能性が高い。アトランティス崩壊以降、次元が急降下し、現在第三密度にいる。
 
ヘビ人種は、霊能力は高いが人類とは違って創造性を与えられていない。コピーと同じことの繰り返し。故に人類を無効化し、のっとりたいのだ。また自称ヘビ人種が洗脳され、ヘビの変わりに創造性を与えてしまう。また認識変更またはエーテルレベルで自覚しずらい超低周波を送り、本人しかできない「うなづく」などによって命令を効かせるようにしたり、もしかすれば「BMIテレポーテーション」でそれが可能になっているのかもしれない。
これでは皆さんが便利だと思っているAIやコンピューターは、ヘビ人種に力を与えてしまうのだ。またエーテルとは電気に相互に置き換えられ、路上の電線をあなたにエーテル的に絡ませたり、その下に電磁場を作り出し、思念による別な場をつなげたりできる。5Gとはあなたのオーラフィールドにミトコンドリアエネルギーを絡ませ、そこをたたき、「エーテル構造物」を見せる人工めがねを設置したり、後頭部・首に限らずあなたの体に干渉する周波数を送ることができる。
 
変異型コロナウイルス(インフルエンザ)とは、5Gによってウイルスが不安定な一重鎖DNAになり多く作り出せる。これによってマスク着用(ヘビが取り付く口内・歯列・喉電気を確保し)や、人と接しない(=生物オーラが重なれば、エーテル構造物は消える。それは消毒される微生物のオーラでも同じ。微生物は言霊幸わう国の源泉であり、街中徘徊=集団ストーカーは、ターゲットのオーラが重なると、ブザーが鳴り攻撃する)、店などでの通称「都市革命」はコントロールされたプログラミング動作を店員に強要する。その放送は、クラウドにされ、実際は外国の地下にあったりする。コンピューターは、従来の機械とは限らず、人が思念で作ったエーテルコンピューターであったりする。またイギリス人が思念でロボットを作り、それを別次元においていた。それらを利用してくる場合もある。本人はなんであんなものを作り出したかわからないと述べる。
またMOMOプロジェクトでは、おかしな生命体を作り出し、連中はトラウマになったようだ。本来「MOMO」は電磁的にまともな意味。恐らくその糖質属性にあると思われる。こうやって様々ヘビ人種は潰してきたのだ。
さらに月には地球人のエーテル存在がおり、地下のようなプログラミング動作をしてナニカをしている。エーテル体(霊体)とはヒマラヤ的に言えば「感情体」である。なにかがあると、単独で驚いたり、笑ったりする。また(恐らく)スペースXの衛星に、エーテル体が積まれていた。連中のところの人物が、「俺たちは宇宙にいるのだ」といっていた人物がそれに該当する。昨日橋浦が消した。なにしていたかしらないが、過剰な攻撃の連続のため、何らかの理由でそこにいった。
ちなみに月は一年前に霊体ケルベロスの強い意志でボロボロになった。ケルベロスがキレるようなものを作っていたのだろう。また昨日月にイメージエーテル体(霊体)で行ったら、そこにいる霊体に、喉を注射針で刺された。そこをさすことで効果があるのだろう。実際イメージで自らの首に針治療の針をさすと、過剰なエーテルが放出できる。エーテルとはそのような性質なのだ。自らからはずしたイメージをして、自らナニカを及ぼせば、影響を与えられるのである。また自らのオーラを大きくされること(通称エルバブ)であなたの外に大きな体で憑依されるが、昆虫のような触覚をイメージで作り、オーラの外に出せば、より早く受信できたりする。みなさんにこうやって伝えると、自称闇錬金術師=魔法使いが「設計」を変えてくる。故に使えなかったりするのだ。
 
 
根本は、肉体・霊体・魂・意識であり、
背後霊と守護霊がいるなら、背後霊は首・後頭部で悪さをするが、守護霊はあなたを守ってくれる。あなたが守護霊を動かせばいい。また守護霊のふりをするものが出てくる。それは人体4つの電磁場にも作ってきたり、月を利用したりもする。思い込んで瞬間からあなたは騙されえるのだ。
 
あなたはあなた一人でいない。守護霊や人間以外のさまざまに頼っていい。現代人間の霊能力より上の存在はいくらでもいるのだから。
 
 
 
 
 
木星太陽化に向けての、「地球アセッション(次元上昇)」とは、人類だけのものではない。

これが単色的な生命体にならず、それぞれがそれぞれでいられるあり方。

これが今回の最終結
2進数や10進数ではなく、12進数で見る。13は上の螺旋の1に該当する。
1と7は極である。
1234567で半回転するのは通称「D」である。
123456789101112→1は通称「ウロボロス」である。
7で分割して、8以上。7から超越数の世界に入るとみる(超越数=顕在セカイ)。
特に10/11/12にそれぞれ9つの数字が並んだ3つの平面ブレーン(幾何学)があると見、そこを二次元(平面魔術)でみなして、二段跳びを行うことによって広がりのある渦に展開すると見る。
中心軸12の左側に「8」があるが、10の右側の5から、11を超えて90度回転してきた8に移行すると考える。つまりここが動的(回転している)と思える要だ。
連続二段跳びの場合10の5→11→12の8→14の2とみる。
とにかく4→13→25→37と最短で進んで、そこから神聖5ライン(5(弱い重力)-11(強い重力))を進むイメージだ。最後の8-2は5-11の90度対角ラインである。この90度4つの数字で渦を回転させる。
ちなみに10のラインは神聖5のライン
8と14のラインは、元素周期表の4番目(電子のやり取りが自由)と考えてもみることができる。
10-11-12-13は受精するための必要精子数である。受精には精子が一つ刺さってだけでは駄目なのだ。10-13必要。
 

f:id:uta_stream:20210508104728p:plain

 

他にも進み方があるが、なぜこのラインなのか、各々じっと眺めたり、どうしてこのような数字になるのか理解しながら書き写して考えてもよいかと思う。

移転しました

https://mastodon.social/@grateful_to_you

エネルギー減衰状態で回転しなくなった光は、デジタルのような二点移動(点滅状態)の平面に移行する。

平面では、二次元に表現されたものが存在する世界。

平面状に表現されたものは、複数見立てができてしまう。

それが魔術となっていった と推測される。

つまり、平面では、「デジタル(二元論)」「魔術(平面から推測されるいくつかのなにか)が二本柱なのだろう。

ちなみに、存在が見えない平面状の存在は、コミュニケーション(言葉)だけが存在しているともいえる。

そのとき、言葉を、自分たちの言語ではなく、たとえばアルファベットを単語ごとに区切らず連続させるイメージで、終わらせることができる。意味が見出せなくなるはずだ

bgakjg;ajjai;jg;opakgp:alg]A+}H+A]etoka\

しかし、平面ではない存在が協力していたりする場合、少し工夫が必要になる。

また光(電磁気)だけの世界はない。重力が絡むのが本来の姿。イメージしていないことで、重力がない世界に住んでしまっているのだ。電気をポジティブに見ることも、物事を軽くできるはず。

また衛星がない世界を思い描くことも、必要な人がいるかもしれない。

移転先

mastdon

https://mastodon.social/@grateful_to_you

記事転載:地球のエネルギーグリッドとチャクラ その1.レイラインについて

地球のエネルギーグリッドとチャクラ その1.レイラインについて

 
 

グリッドって、何でしょうね。

 


地球と人体に見る相似形

私たちの内宇宙と外宇宙は不思議なほどに相似形を示します。私たちの体にエネルギーセンターとしてのチャクラがあるように、地球にもチャクラと考えられるものがあります。

エネルギーを放つポイント同士が互いに共鳴すると、エネルギーの流れが出来ます。エネルギーの通り道と言ってもよいでしょう。

私たちの体にあるエネルギーの通り道は、中国医学では気脈や経絡と呼び、インド哲学ではナディと呼びます。

 
 

同様に、地球にもそれぞれのチャクラを結ぶエネルギーの流れがあります。エネルギーグリッド、レイラインなど、説を唱えた人によって呼び方は異なりますが、どれもほぼ同様の考えを示しています。

 

・・・・・・

レイラインとは

レイライン(Ley Line)とは、1921年にイギリスの考古学者ワトキンスによって提唱されました。そもそもはイギリス国内にある遺跡を結ぶと、直線上が浮かび上がることから発見された概念でした。

Ley lines:

Ley Lines via Pinterest

レイとは、アングロサクソン語のleahに由来し、で「刈られた牧草地、林道」を指す言葉です。牧草地や森林を切り開いて作られた通り道が、遺跡同士を結ぶことで地図上に忽然と現れることから、この名前が生まれました。

http://www.madoc.mobi/styled-4/styled-5/index.html

それがやがて発展し、イギリスに留まらず、より大きな視点で捉えられるようになりました。地球のチャクラを結んで出来るグリッドを、レイラインと呼ぶようになったのです。

レイラインの科学的分析には、様々な異論があります。古代の遺跡や巨石群、古墳やカテドラルなどを結ぶと、なんとなく直線上にあるかも知れないけど、科学的な証拠はないとする理解が一般的です。科学的に言えば、要するにそんなものはないんです。

しかし不思議なことにエネルギーラインの考えは、世界中の多くの古代文化に見られます。南米のシャーマンはそれをスピリットラインと呼び、オーストラリアのアボリジニドリームラインと呼び、風水では龍脈と呼びます。まさにミステリー。

 via Spiritual Unite

 

・・・・・

レイラインの重要性

中国医学で呼ぶところの経絡、気脈とは、肉体のエネルギーセンターを結ぶラインであり、それが滞りなく流れている時に、私たちは心身共に最高の健康状態を維持することができます。

地球のレイラインも、まさにそのように機能します。そのフロウをスムーズにすることで地球の意識は活性化され、惑星のヒーリングとなります。また、私たち自身もその流れとつながることで、人生にスムーズなフロウを生み出すことが出来ると言われています。


地球のチャクラについては、事項でご紹介します。

記事転載」シュタイナーが110年前に述べた「頂点は日本です」の意味

とりあえず目を通しておきたい。

標準世界地図 P50のアフリカ 二等辺三角形を9点円定理でみてみる。

書籍:レムリアの王アルタザールの伝説 ソラナ/ソルナの関係で、ソコトラ島と日本の京都/大阪を中心にアラスカ方面をみてみた

1万年前から地球は90度傾いている。

あなたが気がつければ、「ひとつのもの」は時計回りに回転しはじめる。

あなたはそれを自ら確認できる。

 

アフリカの大地溝帯は、あばら中心上部から丹田までの細いカー(神聖さ)と同一を示した。

そこは1万年以上前、どこだっただろう?

あなたは自ら調べたり、考えることができる

 

シュタイナーが110年前に述べた「頂点は日本です」の意味



japon-map3.gif
kanpai.fr






 

神秘学での「日本の地理的な位置」

先日の記事、

「恐怖からの解放」についてのメモ(2):現在の地球の人間は何によってコントロールされているのか
 2015年05月25日

では、宇宙の人の主張としてですが、「地球は恐怖によってのコントロール下にある」というようなことを書きまして、その人たちの言うところには、宇宙には

> 人間の恐怖心を食べ物にしている

という、何だか形而上的な存在がいるようなんですが、それについて以下のように記されています。

プレアデス+かく語りき』より

地球において、恐怖の周波数が減少しはじめると、さまざまな宣伝が行われて恐怖心が増大されることになります。

彼らは、地球上で感情的な混乱を宣伝し、拡大するためのさまざまな装置を地球に埋め込んであります。感情的な混乱は彼らのところに送られ、それによって彼らは滋養を与えられます。

というような仕組みになっていることを宇宙の人は語ります。

「恐怖を拡散するためのネタ」は、いくらでもあるでしょうが、地震や火山噴火などの自然災害に関しての喧伝も、ある意味、「恐怖の喧伝」となり得るものなのかとも思います。

最近は、ちょうど、ルドルフ・シュタイナーの『天地の未来 ― 地震・火山・戦争』という、災害や戦争と、人間や悪魔などの関係などについて書かれてある本を、途中まで読んでいるところでした。

それで、読んでいる途中に、シュタイナーの主張では、

「日本は、地球の頂点に位置する」

という記述があり、そういう発想があったことを知りませんでしたので、ご紹介したいと思います。

まあ、そういう記述があったからどうしたと言われればそれまでなのですが、シュタイナーの本を読んでいて、これまで「日本」という単語さえ出てきたのを見たことがなかったのに、いきなり「頂点」とか言われて、少しビックリしたのでした。

これは、シュタイナーが「地球の本当の形」について述べている時に出てきた言葉ですが、シュタイナーは、

「地球は、球体ではなく、四面体だ」

と言っていて、このあたり、ややこしい面もありますので、図で少し解説しておきたいと思います。

四面体というのは、一般的には下のような形をいいます。

4mentai.gif
正四面体


シュタイナーによると、「これらの三角形の平面をいくらか湾曲させ」たものが、地球の形であるようです。

以下は講演の際にシュタイナーが書いたとされる黒板での説明の実物か、あるいは、図を再現したものだと思われます。

中央に描かれているのが、シュタイナーの言う地球となります。

chesta-drawing.jpg
Anthro Med Library


上で書かれている文字を日本語にしますと、以下のようになります。

japan-top.gif
Wellspring


地球で日本が頂点に位置する、ということについては、その部分だけを抜粋しても、よくわからないと思いますので、ちょっと長くなりますが、少し前から抜粋します。

また、実際には書籍に図はないですが、適度に図を添えました。



シュタイナーの 1906年の講演『地震の深層』より


地球は球体であり、球体として形成された、と言われています。しかし、地球が球体であるというのは正しくありません。地球は実際には、本来どのようなものか、説明しようと思います。

地球が球体だというのは空想にすぎません。
地球の形態を正しく思い描きましょう。四面体と呼ばれている形態です。

三角形が四つあります。底辺に三角形があり、さらに三つ三角形があって、ピラミッド形になっています。三角形が四つ境を接しているのが四面体です。

さて、これらの三角形の平面をいくらか湾曲させる、と考えてみてください。そうすると、やや異なってきます。丸くなりますが、まだ固定していません。直線だった三角形の辺は丸くなります。こうして、丸くなった四面体ができます。

このように丸くなった四面体が、私たちの地球なのです。これは、ある程度まで確認できることです。地球四面体の縁を見出すこともできます。地球を平面図で描いてみましょう。

北米・南米があり、その中間に中米があります。そしてアフリカがあり、ヨーロッパがあります。小アジアギリシア、イタリア、スペイン、フランス、つまりヨーロッパです。上にはスカンディナヴィア、イギリスがあります。それからアジアです。

下に南極があります。南極のまわりには、たくさんの火山があります。上に北極があります。私たちは線を引くことができます。メキシコ南西部のコリマ山のあるアメリカ中央部から発して、アンデス山脈を通って、南極にいたる線です。地球の縁は丸くなっています。

d-3.gif
Wellspring


つぎに、南極からアフリカを通って、コーカサスの火山にいたる線があります。それからスイスを通り、ライン川を越えていく線です。これらの線は三角形に見えます。この三角形が、四角形の底面に相当します。

四面体の底面をことを考えてみてください。私たちは、どのようにして頂点にいたるでしょうか。地球の反対側に行かなければなりません。そうすると、頂点は日本です。

japan2.gif


四面体の底面の角に中央アメリカ、南極、コーカサスがあります。そして、頂点に日本があります。
このように地球を思い描くと、宇宙のなかの湾曲したピラミッドのようです。

頂点は日本です。

底面には、アフリカ、南米、太平洋の南部全体があります。このような湾曲した四面体、一種のピラミッドとして、地球は宇宙のなかに存在しています。これが地球のもともとの形です。




とあり、さらに続けて、シュタイナーは、


四面体を形成するこれらの線をたどって追っていくと、これらの線に沿って火山があるのが分かります。

チリなどにある南米の火山、南極の周囲にある火山について、みんさんは良く聞くことがあるでしょう。コーカサスには巨大な火山があります。

『ヨーロッパには火山は多くない。しかし、かつて火山があり、それが死火山になったことを、いたるところで証明できる』と、いうことができます。シュレジエンの北からブレスアウへ向かうと、奇妙な弧峰があります。

今日の人々は、この山を恐れています。この山の岩石を調べると、死火山があります。さきほどは底面のみを描きました。いたるところに、日本に向かう線があります。これらの線に沿って、地表に火山があります。

重要な火山を描いていくと、地球の形態ができあがる、ということができます。火山が線をなしており、それらの線が地球が四面体であることを示しています。

と述べていて、特に、

> いたるところに、日本に向かう線があります。これらの線に沿って、地表に火山があります。

という表現は、何だか、「日本は火山の王様」みたいな感じもしないでもない雰囲気もあります。




将来的に地球が分断する場所に引かれた地球の縁のライン

シュタイナーが「地球の縁」と呼んで、線を引いている場所で面白いのは、「重要な火山を描いていくと、地球の形態ができあがる」と言っていることで、確かに、世界の火山の分布を見ますと、シュタイナーの言う地球四面体の縁の部分と合致している場所も多いです。

volcao-map.gif
内閣府 防災情報のページ

上のページには、


世界には約1500の活火山があるといわれており、そのほとんどが環太平洋地帯に分布しています。日本には世界の活火山の約1割があり、世界有数の火山国といえます。

とあり、確かにほとんどの活火山はニュージーランドから始まり、インドネシア、日本、カムチャッカ、千島列島(クリル)、アラスカ、アメリカ西部、南米の西側に連なる環太平洋地帯に集中していますが、ヨーロッパにもわりと火山があることがわかります。

あと、アフリカが意外に多いのですが、アフリカの右側に火山が集中している場所があります。

africa-volcano.gif

シュタイナーの描く「地球の縁」は、このアフリカの火山集中地域を通っているのですが、このことがちょっと驚いたところでもあります。

ここは、大地溝帯という、

将来的に分断されると地質学的に考えられている場所

なのです。

大地溝帯 - Wikipedia

大地溝帯は、主にアフリカ大陸を南北に縦断する巨大な谷で、プレート境界の一つである。大地溝帯の谷は、幅35 - 100km、総延長は7,000kmにのぼる。

今のままで行けば、数十万 - 数百万年後には大地溝帯でアフリカ大陸が分裂すると予想されている。

過去記事の、

イスラエル・ガリラヤ湖が震源となる連続した地震の発生で気づいた「地球上の大陸の分断」の始まる地点
 2013年10月23日

などに書いたことがありますが、この大地溝帯は、アフリカ南部から、中東のイスラエルまで続く巨大な断層で、仮に地球が大きく変化する時には、「ここで地球が分かれる」というニュアンスを持っていると理解しています。

ここに、シュタイナーの「地球の縁」としての線が引かれていることは面白いと思います。

great-lift.gif


大地溝帯でアフリカ大陸が分断される、という学説は、知る限りでは、2005年から 2010年までの研究の間に判明したことではないかと記憶しているのですが、1906年の時点で、シュタイナーがこの大地溝帯が「文字通り地球の縁になるかもしれない」ことを知っていたのかどうか。

非常に見にくい図ですが、地震の分布図(赤で塗られた場所)と、気温の平年差(赤いほど平年より高い)の図の上に、シュタイナーの描く四面体の地球の「縁」を線として書き込んだものがあります。

シュタイナーは「日本が地球の頂点」と述べていますが、他の三角形の頂点の場所を示してみました。

hotcold-world-1.gif
anthromed.org

シュタイナーの地球モデルだと、

・日本
ギリシャ
・米国


などが、それぞれ「角」ということになりそうです。

この『天地の未来』で示される日本の位置の意味というのは、次のどちらかなのかもしれません。

1. 日本での地震や噴火などの自然災害が世界に影響を与える
2. 世界中の地震や火山噴火が日本に影響を与える


どちらにしても、どうやら日本は「地球の変化を示す頂点」という象徴性を持つのかもしれません。




地震予知は地球のカルマに介入する悪しき事

ところで、シュタイナーは「予知」について、どう考えているのか。

つまり、地震予知とか、そういうものです。

これについては、シュタイナーは完全に「否定」しています。
予測できないということではなく、

「予測していはいけない」

として、たとえば、下のようなことも述べています。


『天地の未来』より

人間がこのような出来事を処理しようとすると、いかに恐ろしい方法で地球全体のカルマに介入することになるか、よく考えてください。

恐ろしい形で反応が生じるでしょう。例外的に、秘儀に参入した者が地震を予知したとき、自分のため、もしくは自分に近い者たちのために、その知識を用いることはできるでしょう。

しかし、その秘儀参入者たちは事態を知りつつ没するにちがいありません。

何千年・何百万年をとおして人類のカルマのなかに存在してきたことがらは、短期間で廃しされたり、無力にされたりしないからです。

地震予知というのは、特殊な能力でそれができる人も「してはいけない」し、それをした人は、「予測できても、地震にやられる」ということになるようです。

そんな感じで、シュタイナーの本に唐突に出てきた「日本」は、神秘学での地質学での、地球の頂点に位置していることを知ったのでした。




33の意味

ところで、この『天地の未来』の最初に、訳者の西川隆範さんの序文があるのですが、その内容には以下のようなことが書かれてありました。

「 33 」という数と関係することです。
過去記事の 33 度については、こちらのリンクからどうぞ。


『未来の地球』諸言より

中世ドイツの神秘哲学者アグリッパ・フォン・ネッテスハイムが作成した「大天使カレンダー」によると、1879年にミカエルの時代が始まる。

人智学の創始者ルドルフ・シュタイナーは、

「天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。竜とその使いたちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らの居場所がなくなった。この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は、地上に投げ落とされたのである。その使いたちも、もろともに投げ落とされた」(『ヨハネ黙示録十二章』)

という事件が起こったのはこの年だ、と述べている。

人間の一生は月のリズム(約18年半)に従って変化を遂げていき、社会は太陽のリズム(33年)に従って展開していく。

1879年から 33年が二度めぐったとき、広島、長崎に原爆が落とされ、それからまた 33年が二度めぐったとき、福島の原発事故が発生した。

その後、いろいろとな記述がありますが、序文のラストは以下のように締めくくられています。


1998年( 666 × 3 )に悪魔的存在が地上に誕生し、21世紀前半中にも活動を開始する、とシュタイナー学派は見ている。他方、本書でシュタイナーも語っているが、紀元前 3101年に始まった暗黒時代(カリユガ)の第一期が 1899年に終了し、精神世界への見通しが明るくなってきている。

幾多の困難が今後もやってくるだろうが、全体的には世界は精神化へ向かっている。物欲の時代は終わり、心魂浄化の時代が始まっている。時代の流れを促進するか、物質に固執して混迷を深めるか、個人個人の生活が岐路に立っている。

私たちはいま、比類なき美しい自然に鎮座なさっている神々にふさわしい国土をあらためて築いていく時期を迎えたのではないだろうか。

カリユガというのは、ヒンドゥー教の概念のようで、要するに「悪と破壊の時代」のことを指すようで、カリ・ユガ - Wikipedia によれば、紀元前3102年1月23日より始まった「悪徳の時代」とされ、現在はこの時代の中にいるとされているようです。

それにしても、色々な立場から、たとえば地球とか自然災害などを見ますと、まったく違う側面がいろいろとあって、どちらが正しい正しくないということではなく、様々な価値観が膨らんでいくようで、なかかな楽しいものです。

記事転載:有機分子が磁性をびる仕組みは、「電荷移動が起きて孤立ス ピンができてそれが低温でそろうから」

有機分子が磁性をびる仕組みは、「電荷移動が起きて孤立ス
ピンができてそれが低温でそろうから」
Via blog.livedoor.jp
るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=308830
<転載開始>
有機分子が磁性をびる仕組みは、「電荷移動が起きて孤立スピンができてそれが低温でそろうから」との研究発表
があった。
この事は有機分子、金属分子に係らず全ての究極の素粒子は磁性体(s極/N極)であり、そのスピンの結果電気(負・
正)が発生する事を示している。
業・最新情報より(リンク)
___________________________
理研、磁性を持たない有機分子が磁性をびる仕組みを新たなモデルで提唱
理化学研究所(理研)は、本来、磁性を持たない有機分子が磁性をびる仕組みを、電荷移動に基づく新モデルで示し
た。
通常、磁性は金属原子や金属を含む化合物がびるが、これは金属化合物の電子が持つ電子スピンの向きがそろう
ことで磁性が発生しているためである。しかし、金属ではない有機分子が磁性をびるという現象も知られており、
なぜそうした現象が生じるのか、その仕組みの解明に向けた研究が各所で進められてきた。
代表的な磁性を持つ有機分子として「TDAE-C60」がある。これは、サッカーボールの形状をしたC60(フラーレン)
を中心に、電子を供給しやすいテトラキスジメチルアミノエチレン(TDAE)という有機分子が付いた化合物で、C60と
TDAEは、それぞれ体では磁性をびていないにも関わらず、結合すると電子がTDAEからC60側に移動し、ほぼ球
象に近かったC60が形し、室温付近では、C60が回転していて電子スピンがそろわないが、およそ-257℃以下の低温
域になると回転が止まり、C60の電子スピンがそろい強磁性が発現すると考えられている。
電子の移動は、こうした有機分子が磁性を発生させる上で重要な因子であり、「なぜ有機物が磁性をびるのか」
という問いにする答えは、「電荷移動が起きて孤立スピンができてそれが低温でそろうから」ということとなる。
これは、TDAE-C60に限らず、一般的な磁性を持つ有機分子化合物に適用できる原理であることから、電子を放出し
やすい分子と電子を受け取りやすい分子が結合すれば、電荷移動が起きて磁性をびやすくなることが考えられる。
しかし、この考えはまだ実験的に証明されておらず、これまでにさまざまな仮があり、具体的な電荷移動に関し
ては、結論が出ていなかった。
今回、研究グループは、TDAE-C60のうち、C60を中心に、TDAEが立方体頂点に配置された構造のα-TDAE-C60の
良質な結晶を用い、軟X線領域での光電子分光測定を行い、実験結果と理論計算を比較することで従来とは異なる新
しい電荷移動のモデルの考案に挑んだ。
左:TDAEは強い電子供給源であるため、TDAEからC60側に電子が移動する。すると、C60側で歪みを起こして
C60が少し形する。同時に電子は、C60の赤道付近に局在する
右:TDAE-C60結晶は、およそ-257℃以下の低温域でTDAE分子が交互にシフトして、赤丸でったTDAE分子同士
が弱く結合する
(中略)
磁性を持つ有機分子の中で、α-TDAE-C60は、電子を供給したTDAE側同士が結合していると考えられる。鉄などの
原子からなる磁石と違って、分子が主役となる磁石では、分子を自由に設計して作り出すことが可能であり、今回得
られた結果は、磁石に有利な分子を作り出し、分子磁石を作るための強い指針となると考えられ、分子有機磁石の
開発とその高密度情報記材料への用、光・電場・熱によってスイッチングされる有機磁石作成への用、生体適合
性の高い有機磁性体による磁性体剤化合物作成への用などが期待できると研究グループでは明している。
<転載終了>
「るいネット」
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記事転載:骨はカルシウムを使って電磁波を情報伝達する。シグナル分子 もメッセージ物質も全て「波長」|【驚くほどシンプルな健康 の真実】シリーズ《7》

骨はカルシウムを使って電磁波を情報伝達する。シグナル分子
もメッセージ物質も全て「波長」|【驚くほどシンプルな健康
の真実】シリーズ《7》
Via media.primaveratokyo.net
NHK人体シリーズで紹介されていた「メッセージ物質」というものがありましたが、あれは電子や電磁波、電流のこ
とです。
テレビでははっきりとそう発言する人はいなかったようですが「微生物 電気信号」で索するとたくさん関連した記
事が出てきます。
ちなみに、この電磁波や電流、波長のことを昆虫ではフェロモン、細菌では、クオルモン、オートレギュレーター、
そのほかに細胞間シグナル分子、情報伝達物質などとも呼ばれます。
これらの肉眼では見えない情報伝達物質は全て「電気信号」「波長」と考えて間違いありません。
音の世界では、電気信号はほとんどそのまま波長のことです。周波数を化させることが、音程をえることで、メ
ロディを作り出すことになるからです。
もちろんそれ以外にも、音色など々な要素が重なり合っているものです
といったところで本題の「骨」です。
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骨の役割はカルシウムの保存・貯・供給
骨といえば、カルシウム。と言うのはよく言われることです。では、骨が人体にとってどのような働きをしているの
か。と言われると、意外と知らないのではないでしょうか。
骨は、人体にかかる重力にしての支えと言う大きな働きにより、「心臓が収縮する運動」が正常に行われるように
と心臓を守っています。
そして、その心臓の収縮を司るものが「カルシウム」であるそうですが、私も今回調べるまでは、全く知りませんで
した。
そのほかにも骨は、全身のカルシウム濃度を調整するための貯庫です。
とても硬いと言うイメージのある骨ですが、細胞レベルで見れば、当然のごとく「代謝」しています。
人間は3ヶ月で全身の細胞が入れ替わると言うことを聞いたことがあるかもしれませんが、これは言い方をえれ
ば、3ヶ月前の自分と、今の自分は別人とも言えます。
骨の代謝のことを「骨吸収」などと言いますが、そのほかの細胞同、骨も劣化した部分は切り捨てて、「代謝」に
よって新しく骨を「生」しています。
心臓を収縮させている動作にもカルシウムが必要だと話しましたが、そのほかにも「骨」と言うところでは、血を
作る仕事や筋肉の神の伝達やホルモン分泌などが行われ、骨というものは非常に重要な臓器です。
人の骨の構成成分はコラーゲンとタンパク質がほとんど
骨の構成を調べると主に皮質骨(硬骨)と海綿骨(柔骨)からできていることがわかります。
言い換えれば、柔らかい骨と硬い骨がある。ということです。
結局のところそれら「骨」が何でできているのかといえば、コラーゲンとタンパク質で、そこに、リンやカルシウム
が付着している状態が、私たちが知っている、あの白い「骨」です。
コラーゲンというと、プルプルのアレですが、これもまたタンパク質からできているもので、骨はほとんど、タンパ
ク質=炭素C、水素H、酸素O、窒素Nで構成されているといえます。
そのほか無機質として、
リン酸カルシウムが85%(別名:水酸化アパタイトCa10(PO4)6(OH)2)
炭酸カルシウムが10%
リン酸(H3PO4)マグネシウム1.5%
マグネシウム
で構成されています。
波長を飛ばし、電気を流す「カルシウム」の役割
カルシウムは「神の情報伝達のコントロール」をしていると言います。
これまで見てきたように、骨はほとんど、タンパク質で構成され、他の微量成分が関わっています。
これまでの成分を化学式で見ていくと、
タンパク質=炭素C水素
水分=H水素O酸素
リン酸カルシウム。別名:水酸化アパタイト=Ca10(PO4)6(OH)2
炭酸カルシウム=CaCO3
リン酸マグネシウム=HMgO4P
マグネシウム塩=MgCl2
となっていて、まとめると
リンP
酸素O
水素H
マグネシウムMg
炭素C
窒素N
塩(えん)Cl
と言う6種類ほどの成分がその大元となっています。
人間の神の働きを正常に保つ働きをしているということは、これらの成分が「気」を流す時に必要な元素になると
いうことになるようです。
骨粗鬆症を防ぐ「骨吸収=破」「骨形成=創造」の原理
骨は他の細胞と同じく、代謝すると言うことをお話ししました。
このことから、人体は常に古いものを捨て(=破)て、新しいものを作っている(=創造)と言うことがわかりま
した。
では、骨が弱くなるとというのは、骨を作る作用(=破と創造)が弱くなっていると考えられます。
そして、この骨の破と創造は、ホルモンと密接に関わっていると言われます。
ホルモンです。
ホルモンと聞くと、具体的に何のことを指しているのかよくわからなかった方もいらっしゃるのではないでしょう
か。
しかし、冒頭にも言ったように、ホルモンとは、「電磁波」であり「気」のことです。
体の中を流れている「気」のことであり、骨も、その「気」を正常に流すと言う役割を担っているということを見て
きました。
骨が正常に骨代謝=破と創造をできなくなる原因に、「骨への衝」がなくなる時がその原因の一つと言われていま
す。
要するに、体を動かして、肉体を使うことで骨もそれを感知して、正常な代謝が行われると言うことのようです。
老人が骨粗しょう症になることの原因の一つがここにあると言われます。
骨は、代謝をするときの「きっかけ」に、骨への負荷=運動することを目安としている。このことから、カルシウム
を摂取するだけでは「骨が強くなる」と言うことには繋がらないことがわかります。
これまで見てきたところ、骨を強くするには、必要な構成成分を摂取すること、その上で運動をすることが、最も重
要なことだと言うことがわかりました。
気を流して、運動により常に刺激を与える必
カルシウムの摂取が不足しても、もちろん骨の量が減ることになりますが、「気」を正常に流すこともまた、代謝
正常に促す効果があります。
さらに、NHKシリーズで言われていた「メッセージ物質」こそが、その「気」の正体であり、運動などで骨への衝
・刺激があって初めて、骨は「骨を作れ」と言う信号を出します。
骨を強くするには「運動をすること」そして、「気の流れをよくすること」が重要だと言うことです。
気を流す方法。言葉も行動も表情も全ては「波長」
人間の腸内に住み着く「菌」たちも、電気信号で情報伝達をしていると言うことも最近ではわかってきました。
私たちが知るこれまでの「健康法」は主に「肉的な側面」ばかりがクローズアップされてきました。
何を食べるか、食べないか。どんな栄養成分が必要なのか。
しかし、それらは完全に私たちを健康にはしてくれませんでした。
そして、それらの肉的な健康法とともに、的な側面から健康を見たときに、このシリーズでお話ししてきた「塩と
水と、糖分と酸素」が必要になってきます。
この記事でお話ししてきたように、骨を丈夫にすることがただ重要なことなのではなく、健康ということはつまると
ころ、全身の気=と、食物としての栄養分が同じくらいに必要不可欠なのです。
健康というと、何をどれくらいどのように「食べるか」という問題がクローズアップされてきましたが、これから
は、気の流れ=についても十分な理解がなければ、本当の健康になることはできないということです。
「驚くほどシンプルな健康の真実」シリーズ一覧
概要編:自然食品やナチュラルライフなどの”ロハス”で疲弊して見えた食生活と習慣|【驚くほどシンプルな健康の真
実】シリーズ《ゼロ》
1. 健康食品・サプリメントが効かないのはなぜ?栄養を取り除く精製という魔法
2. 糖質(炭水化物)制限する必要なし。砂糖も脂肪も体は欲している
3. 減塩の効果は人を無気力にしメリットはほぼゼロ。塩分と高血は無関係で医療費がかさむだけ。
4. 水道水の健康への効果。水の重要性。水以外の飲み物は水分補給にならない。
5. 酸素の効果とエネルギー化の仕組み。糖質とともに呼吸という「脳」の栄養
6. 脳と電気と感が健康を作る。痴呆認知症もダイエットも頭がいいで解決
7. 骨はカルシウムを使って電磁波を情報伝達する。シグナル分子もメッセージ物質も全て「波長」
8. 意志力も仕組み化も失敗した人の「習慣化」の真実
9. ダイエットでも痩せない!成功したい人の「脳で痩せる方法」
10. うつ病の原因と治し方。頭の回転を速くするいくつかの方法
11. 個性を伸ばす方法と誰にでも備えられている才能
12. 本当の健康は感を正しく理解しなければ与えられない。と聖または、電磁波とシナプスの話
<出典一覧>
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あなたが知覚しなくても、意識しなくても、存在するものごとがたくさんあります。
それを信じるために、あなたはあなたを信じられる絶対量を深めるのです。