iとはなにか?

「身に付けた無償の愛」 と 「螺旋状に上昇する五つの光の通り道(チャネル)状態」 がアセッション(次元上昇)への道

ここの(磁)場で守ること。
1.相手に迷惑をかけない
2."本当の"意味で、i を信じられるか。i を信頼するためにはどのようにすればよいか?

⇒最初にきちんと自らを見極める。
⇒嘘・騙しに実在性はない。


↓↓↓あなた↓↓↓



◇◇◇最初に読みたい書籍 *最新情報がわかりやすい◇◇◇



◇◇◇古代からの伝承書籍◇◇◇



↓↓↓★現在の地球の状態(一番左端)↓↓↓



☆☆☆もうすぐ訪れる「木星太陽化」について☆☆☆

4500-4000年ほど前に太陽系に生じたことの解消。ならびに太陽・木星・土星の三体構造のこちらからの提案。もしかしたら1000年間は直列二体構造の方がいいのか考える。こちらからの期限付き提案2022年までに地球人の精神性を上昇させ、地球自体のアセッションの可能性を見せなくてはいけないブログ。加速的最短進行。ならびに飽きることのない調和。また、地球にいるのは人類だけではない。


***アセッション(次元上昇)につながる情報***


1.自分を最初に守らないで、知らない誰かを助けてみよう。
2.予測できるところには罠があるよ。
3.現実認識(リアリティ)は脳がそう解釈(認識)しただけ。
4.エーテル体は肉体との接点。
5.人は凍った光。あなたは宇宙中の光や意識とも会話ができる。あなたが知覚しても意識しなくても存在している。


書籍紹介:ハーモノグラフ、錬金術図(極座標グラフ)

最初の画像(「命の果物」と「命の水」を持つ鳥人間)は、次の画像カレイドと同じ事を指しています。

 

カレイド体験から見出せることは、実際には私たちに肉体などなく(私たちの脳がそうあるように認識しているだけ)、あるとしたらあなたのスピリット(魂、気体)だけということです。

 

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人体中央のプラーナ管ともみなせるし、星のN極S極の通路ともみなせる。

3位3体が通路で、3位1体が「始点がある」である。他にも複数みなせ、それらを同時に存在させることが、コピーなどに対する対処である(コンピューターは複数同時認識できない)

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Sun, 20 Sep 2020 18:20:43 +0900

wrote:Mitsuhiro Hashiura(橋浦 満広)

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