πνευμα (プラーナ) -自分ではなく誰かのことを考える無限創造の世界-

これまで衛星から近赤外線光で生体電流や生体磁場への操作があったけれど、もう位相は変わったよ。自分のためでなければ、自らのイメージング次第で、現状でもエネルギーは無尽蔵なんだね!黄金比、フラクタル!

転載記事:ガン細胞と乳酸とマイナスイオン

ガン細胞と乳酸とマイナスイオン

<<   作成日時 : 2014/07/18 06:55   >>

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http://takada03.fc2web.com/MainusIon/MainusIon_6/No6-6.html
「電気製品ががんを作り出すとは誰も思っていませんが、電気製品がプラスイオンを吐き出していて、それらを体から吸い込むと、少なくとも血液を酸性化させるのは事実です。

がん細胞はDNAが活性酸素によって切断され、発がん遺伝子が発動したものですが、普通の細胞と大きく違う点は血行の悪いところ、酸欠のところにできやすいということです。
この傾向から見ると、細胞自身が完全燃焼によってではなく、乳酸発酵でエネルギーを作り出すのが得意で、酸欠などものともしない細胞のようです。

さらに自分自身も乳酸を大量に吐き出し、血液を酸性化させ白血球などの免疫軍隊を弱めるように働きかけているようです。
なにしろ免疫軍隊のほうは、正常の細胞と同じく血液が弱アルカリで流れがよく自分自身の免疫細胞のなかにもたくさんの電子を抱え込んだ還元状態のときにこそ、一番パワーを発揮し、がん細胞を食べにいくのです。
つまり、乳酸が多い血液の場所ではほとんど働けません。

したがって、まだ現実には治療方法としても予防としても確立していないマイナスイオンを利用した方法を、研究者がまじめに取り組んでいくべき時期にきているといえるでしょう。
また、自分の体を使ってマイナスイオンでどの程度血液を弱アルカリ化することができ、がんの予防や治療が可能なのかを、研究者の結果を待つまでもなく試してみるのもよいかもしれません。」

ウォーバーグが突き止めたガンの正体はシンプルです。
ガンはミトコンドリア機能不全で、乳酸を大量に分泌する細胞。
ガンの特徴は、ミトコンドリア病による乳酸アシドーシスです。
ガン細胞は乳酸で酸化し、電子が不足している細胞なのです。
ビタミンB群などが不足すれば、ブドウ糖クエン酸回路に入れずミトコンドリア機能不全になります。
ガン・慢性病は、人体の酸化現象。
生命活動は酸化と還元で成り立つ。
酸化とは電子を失うこと、還元とは電子を与えられる事。
洗脳によってこんな単純な事実を知らされず、多くの人たちが犠牲になっています。

ベンフォチアミン・ジクロロ酢酸・ビタミンC・重曹液の点滴でガンが治る。
別々の研究者が、それぞれの栄養素を使ってガンを治せる事を主張していました。
最初はバラバラな印象を持ち、なぜガンが治るのか不思議でした。
しかしこれがミトコンドリア病や、乳酸アシドーシスを治す栄養素であることを知りました。
それでガンがミトコンドリア病=乳酸アシドーシスであることを確信しました。
ガンの代替医療の共通点を探し出せば、ガンの本質が見えてくる。
その後も水素・硫黄化合物・電子治療器・光線治療器などが、ガンを治す事を知りました。

乳酸などによって酸化した細胞が、ガン細胞。
酸化とは電子を失うこと。
現実にガンを治している様々な治療法の共通点は、電子による還元でした。
乳酸をエネルギーに変えるか、または酸化を還元するかでガンは治ります。
メディカルカッピングで、体液から直接乳酸を抜き出す方法もあります。
酸化して電子を奪われた細胞や血液に、電子を与えて還元する。
あまりに基本的で単純な事実に、信じられない人も多いと思います。
これが洗脳の恐ろしさです。

木を見て森を見ないのが、医学の世界です。
これは物事の本質をわかりにくくするための、意図的な操作です。
治せる治療法の共通点を探していけば、必ず「電子による還元」に行き着きます。
自然界は酸化と還元で成り立っているので、これは動物とて同じ事なのです。
おそらく大概の人は、酸化を還元してガン・慢性病が治る事実を、本当の意味で理解できないでしょう。

被曝による電離作用で細胞が酸化してガンになる。
ビタミン不足で酸化して、電子を奪われてガンになる。
水銀でミトコンドリア機能不全になって、乳酸が溜まって酸化してガンになる。
何度同じ事を訴えても、理解できない人は理解できないでしょう。
特に医者たちにとっては、これは都合の悪い事実なので、決して受け入れられないはずです。
大半の医者にとって、自分たちが殺人的な詐欺医療に加担していたという事実は、絶対に認めたくない事です。
だから大概の医者には、正論を伝えても途中で思考停止になります。
不都合な真実について、考えたくないのです。
この人間が潜在的に持っているエゴが、医療の浄化を徹底的に邪魔するのです。
だからそれに打ち勝って、過去の過ちを認めながら、正しい医療へ方向転換する医師の存在は尊いのです。
崎谷医師や内海医師のように正義感があり、患者側に立った医師が増えてきているので、これからは少しずつ良くなっていくのでは、と期待しています。