再送 書籍紹介:「ムーンマトリックス3」 信じなくても読め 憎しみは第四密度が食する古代からの風習人身御供

その本質正体は、見かけにとらわれないこと。自分たちの価値観を押し付けないことで見えてくる

 

基本で全ての共通の場である第五次元になんらかの理由で行けなかった、さ迷えるものたちとみる。

 

それがバランスの名で、低い振動域に顕現。この銀河中心からの愛のフォトンのタイミングに合わせて準備してきた。一番愛を求めるものたちだが、その存在自体が宇宙の基本からずれた者なので、憎しみを食わないと存在できない

それにハイブリッドは人身御供している

 

 

 

 

 

 

 

 

無限なる愛だけが、真実である。それ以外は、何もかも錯覚だ。本当の意味での愛は、愛に入っていくのではなく、自分自身が愛そのものである。

 

 

振動するものは、錯覚である。無限なるものは、振動しない。無限なるものは、全ての調和であり、一つである。錯覚のみが振動する。心(マインド)の思い込み、想像が作り上げたものである。

 

ムーンマトリックス3 第15章 声(ヴォイス)P239-P250抜粋

 

 

 

 

 

 

 

書籍紹介

 

神聖の系譜 メソポタミア[シュメール] ヘブライそして日本の古代史

 

 

人類の未来は家畜ロボットでいいのか?!!

 

 

ムーンマトリックス1 ユダヤという創作・発明

 

 

ムーンマトリックス3 月は支配システムの要塞

 

 

 

 

 

いま皆さんが知りたいことが掲載されています。

 

また、ものの見方が変わると思います。

 

最近そういうタイミングが続いています。

 

上記書籍、ぜひお手にとってご覧ください。