iとはなにか?

1997/12/15から 橋浦満広にとっての 「i」は「Fぁい」

唯一の約束事:「自らのあり方で決まる」





・二等辺三角形のところは、霊体的に憑依やツインで来ても双子が割れてしまう(正三角形が割れた形)。故に憑依者は不正アクセスできない。安心していい。
・エーテル体→肉体(一方通行の不可逆。エーテルは地球上のみ。コーザル体から初期化できる。ここでの通称:ピグモン)
・アストラル体は、幽体離脱のような状態。サードアイ(第三の目)はここで開く。サードアイをアストラル体→エーテル体→肉体とつなぐと肉体にも変化を感じる(霊体は直立姿勢になる)。しかし一部邪魔をする存在がいた。アストラル体単独での存在の仕方は注意が必要(幽体離脱同様、または他者への憑依への利用のひとつ)なので、わからないならしないこと。
・下位霊体だと干渉されやすい。故に自らのハイアーセルフを呼び出せられれば、自らのみでもエーテル体への設計問題を解決できる


あなたは「エネルギー存在」でもあります。こういうものにも影響を受けます。



◇◇◇最初に読みたい書籍◇◇◇



◇◇◇古代からの伝承書籍◇◇◇



↓↓↓★現在の地球の状態(一番左端)↓↓↓



☆☆☆もうすぐ訪れる「木星太陽化」について☆☆☆

4500-4000年ほど前に太陽系に生じたことの解消。ならびに太陽・木星・土星の三体構造のこちらからの提案。もしかしたら1000年間は直列二体構造の方がいいのか考える。こちらからの期限付き提案2022年までに地球人の精神性を上昇させ、地球自体のアセッションの可能性を見せなくてはいけないブログ。加速的最短進行。ならびに飽きることのない調和。また、地球にいるのは人類だけではない。


***アセッション(次元上昇)につながる情報***


1.自分を最初に守らないで、知らない誰かを助けてみよう。
2.予測できるところには罠があるよ。
3.現実認識(リアリティ)は脳がそう解釈(認識)しただけ。
4.エーテル体は肉体との接点。
5.人は凍った光。あなたは宇宙中の光や意識とも会話ができる。あなたが知覚しても意識しなくても存在している。



***観測すると、波が瞬時に縮む。どこに出現するかはわからない***





メモ

思い込み(決め付け)で存在することができるとした気体存在

→ある種、本物の存在。

→「この宇宙的タイミングで、自分たちが必要だ」 と述べ、ある属性に許容されていたと思われる存在

→「誰も突破できなかったらどうするのだ?」と問うと、トンズラを決め込む(逃げていく)。

昨日、彼らは「思い込んでいるから存在できている」 と述べていて、それゆえにアストラルまでにしか興味のない存在だったと思われるのだが、それらを変化させることの恐れからか、彼らは自らを長年問わないまま存在していた。なにかの流れであらゆる思い込みをはずしたところ、磁場をはずしたのと同様、新しい世界が現れ(それは波動のような世界に感じられた)、彼らは自らの限界を脱出した。もう戻ってこないだろう。このようにあらゆる本物は、この状況から脱出している。橋浦は、ここ数年何回か脱出できる状況があったが、何かの理由からか(1997/12死んだときに戻ってきたとの観念があるからか)、戻ってくる。

誰かに憑依した代理体験者とかは、越えられない。

故に自分で本物を目指せ。

ここの(磁)場で守ること
1.相手に迷惑をかけない
2."本当の"意味で、i を信じられるか。iを信頼するためにはどのようにすればよいか?